猫よっといで 動物みんなよっといで~Come on CATSandANIMALS~

猫ちゃんたちをはじめ、いろんな動物たちのニュースや表情をあつめます。
ペットも野良ちゃんも野生の動物も。
有名人のペットにも注目していきます。
地球上のすべての生き物が幸せでありますように。

    カテゴリ: 絵画


    インスタで話題 猫が「スーパーヒーロー」にも「悪役」にも


    もしも猫がポップカルチャーに出てくるスーパーヒーローだったり悪役だったりしたら? - ニコニコニュース
    image credit:instagram/fajarekas 忍者説もあり、時にはモデルまでこなしてしまう、万能の活躍を見せる動物、それは猫。 それならスーパーヒーローにもなれるんじゃない?
    (出典:ニコニコニュース)



    (出典 thefirstnewspaper.com)


    (出典 www.daninseries.it)    



    (出典 www.daninseries.it) 


    インドネシア在住のアーティスト、ファジャレカ・セティアワンさん
    猫はポップカルチャーに出てくるヒーローや悪役にもなれる!!

    【インスタで話題 猫が「スーパーヒーロー」にも「悪役」にも】の続きを読む


    Twitterで話題 エルクポットさんが描く、猫たちのシュールなイラスト



    (出典 pbs.twimg.com)


    ≪エルクポットさんがTwitterで連載しているのは、2匹の庶民猫と仲間たちが描かれる「キミとダスキス」。黒ぶちの猫“キミ”と、薄茶色な毛並みの“ダスキス”が主人公の手描きイラストは、シュールでクスッと笑える展開がクセになります。≫

    【Twitterで話題 エルクポットさんが描く、猫たちのシュールなイラスト】の続きを読む


    SNSで大反響 ハムちゃんの肖像画 ハムスター画家のGOTTEさん



    (出典 beauty-cdn.oricon.co.jp)


    キンクマハムスターの助六を飼い始めたことをきっかけに、ハムスター専門の画家になろうときめた。

    ハムスター画家・GOTTEさんのリンク集
    Webサイト:https://www.hamgotte.com/
    Twitter:https://twitter.com/ap_hamham
    Instagram:https://www.instagram.com/GOTTEhamham/
    Facebook:https://www.facebook.com/hamgotte/

    【SNSで大反響 ハムちゃんの肖像画 ハムスター画家のGOTTEさん】の続きを読む


    南アフリカランド紙幣は動物デザイン


    動物好きにはたまらない!?南アフリカのお札に隠された、秘密のデザインを紹介! - Africa Quest.com
    国々によってデザインも素材も全く違うお金。デザインは国の歴史や象徴を反映したものが多く、また偽造防止の目的をもってデザインに生かされていることもあります。
    (出典:Africa Quest.com)



    (出典 blog.continentalcurrency.ca)


    現在7代目の紙幣が流通し始めていますが、注目は6代目の紙幣。
    裏面にBIG5の動物たちがデザインされています。

    ◾10ランド:サイ
    ◾20ランド:ゾウ
    ◾50ランド:ライオン
    ◾100ランド:バッファロー
    ◾200ランド:ヒョウ

    おもて面の数字にも動物たちがデザイン。
    手にすることがあったら、じっくり観察したいですね。

    【南アフリカランド紙幣は動物デザイン】の続きを読む


    インスタで見つけた ペルシャ絨毯に潜むクマ【画像】


    この中に動物がひそんでます。ペルシア絨毯を使ったカモフラージュ的動物彫刻 - ニコニコニュース
    その起源は古く、紀元前の古代ペルシアにまで遡ると言われているペルシア絨毯。唐草文様、アラベスク文様、忍冬文様などのモチーフを特徴とする。 現在のイラン周辺で ...
    (出典:ニコニコニュース)



    (出典 debbielawson.com)


    イギリスの彫刻家デビー・ローソンさんが絨毯を使って野生動物をカモフラージュ。
    針金とマスキングテープでかたどった形に背景と同じ絨毯をかぶせたもの。

    知らないで近づいたらびっくりするでしょうね(^^;)

    【インスタで見つけた ペルシャ絨毯に潜むクマ【画像】】の続きを読む

    このページのトップヘ