猫よっといで 動物みんなよっといで~Come on CATSandANIMALS~

猫ちゃんたちをはじめ、いろんな動物たちのニュースや表情をあつめます。
ペットも野良ちゃんも野生の動物も。
有名人のペットにも注目していきます。
地球上のすべての生き物が幸せでありますように。

    カテゴリ: まったく番外




    【動画はこちら】

    パキスタンのKhyber Pakhtunkhwa州政府が記者会見の様子をFacebookライブ配信したのですが、その際、Facebookライブの機能である「猫フィルター」がオンになったまま放送してしまい、シュールだったと世界中で話題になっています^^;

    これを逆手に取って、日本でもマジメな会見の時に猫フィルターをオンにしてみたら話題になって視聴者が増えそうですが、担当者の方はやってみてはどうでしょうか?^^

    【動画はこちら】

    【放送事故】パキスタンの州政府がマジメな会見で間違えて「猫耳フィルター」をオンにしたまま生放送してしまい、シュールな光景が世界中で話題に笑


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【放送事故】パキスタンの州政府がマジメな会見で間違えて「猫耳フィルター」をオンにしたまま生放送してしまい、シュールな光景が世界中で話題に笑 - ニコニコニュース
    【動画はこちら】パキスタンのKhyber Pakhtunkhwa州政府が記者会見の様子をFacebookでライブ配信したのですが、その際、Facebookライブの機能である「猫フィルター」 ...
    (出典:ニコニコニュース)


    猫耳大臣、SNSで瞬く間に拡散 会見生中継、撮影ミス 猫耳大臣、SNSで瞬く間に拡散 会見生中継、撮影ミス
    パキスタンで今月中旬、州大臣の記者会見を生中継するのに使われた携帯電話の「猫耳アプリ」が起動していたため、猫に扮したような姿がネット中継される珍事があった。州政府は「撮影者のミス」と釈明したが、動画…
    (出典:社会(朝日新聞デジタル))





    (出典 cdn5.img.sputniknews.com)


    世界中のニュースで「猫耳フィルター」ONを推奨したい(^^♪

    <このニュースへのネットの反応>

    【パキスタン州政府の記者会見で「猫耳フィルター」ON!!【動画】猫耳大臣登場!!】の続きを読む


    Twitterで話題『人間がカメと同じ骨格だったら』


    「発想が天才のソレ」「気持ちわりぃw」 もし“人間がカメと同じ骨格だったら”を描くイラストがなかなかヤバい 「発想が天才のソレ」「気持ちわりぃw」 もし“人間がカメと同じ骨格だったら”を描くイラストがなかなかヤバい
    かなり特殊だというカメの骨格を人間で表してみたらどうなるのか――というイラストがTwitterをざわつかせています。これ歩いてきたら泣いちゃう。 話題を呼んでいるのは、絶滅動物、古生物、恐竜などのイ…
    (出典:IT総合(ねとらぼ))



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    カメの甲羅は胸郭だったのね

    【Twitterで話題『人間がカメと同じ骨格だったら』】の続きを読む


    ジブリに出てきそうなタケノコがあった――。そんなツイート2019年4月24日に投稿され、話題になっている。

    いったい、どういうことなのだろうか。まずは下の写真をご覧いただきたい。

    タケノコの王蟲感がやばい pic.twitter.com/PajG00d2Yp
    - 棚村彩加 (@Keko_Art) 2019年4月24日

    こちらはツイッターユーザーの棚村彩加さん(@Keko_Art)のツイートだ。タケノコの皮をむいたら、赤いぶつぶつが。タケノコの独特の形状も相まって、まるで「風の谷のナウシカ」に登場する巨大生物「王蟲(オーム)」に見えてしまうというのだ。

    作中に登場する王蟲は、複数の目を持ち、目は通常澄んだ青色をしている。しかし、怒ると目の色が赤色に変わるという設定で、作中でも怒れる王蟲が何度も登場してきた。

    野菜や農業関係の情報を扱うウェブマガジン「rassic(ラシック)」記事によれば、この赤いぶつぶつの部分はタケノコの根っこで、ぶつぶつの色は鮮度を見る目安になるのだという。赤いぶつぶつが見られるのは掘り立ての証だそうだ。

    棚村さんは実際に作品の映像を見ながら、タケノコ王蟲で作中場面を忠実再現。タケノコの根が見事にマッチし、異様なリアリティを醸し出している。

    このツイートにはこんな反響も。

    ラン、ラン、ララランランラン♪
    ラン、ラン、ラララーン♪
    - ろり0227(The Devil Wears ...) (@Lolidevil666) 2019年4月24日
    王蟲、怒ってらっしゃるぅぅぅぅ
    - きゃっと・でっせん (@katyart_d) 2019年4月24日
    やめて!この子を出荷しないで!!
    - 佐倉小次郎 (@appo_1124) 2019年4月24日

    作品のワンシーンを思い出しながら、印象的なあのBGM脳内再生されている人も多いようだ。また、投稿者の棚村さんは「いじめると襲われるから気をつけて」とのリプライに、

    食べちゃった...
    - 棚村彩加 (@Keko_Art) 2019年4月25日

    と返信。どうやらタケノコ王蟲たちは美味しく食べられたらしい。




    棚村彩加(@Keko_Art)さんのツイート


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ナウシカの「王蟲」そっくりなタケノコ 赤いぶつぶつは鮮度の証 - livedoor
    ジブリに出てきそうなタケノコがあった――。そんなツイートが2019年4月24日に投稿され、話題になっている。いったい、どういうことなのだろうか。まずは下の写真をご覧 ...
    (出典:livedoor)



    (出典 tr.twipple.jp)


    オームの子ども、大切に扱おうね(^-^)

    <このニュースへのネットの反応>

    【twitterで話題 「タケノコの感がやばい」⇒ナウシカの王蟲(オーム)です。】の続きを読む



    (出典 media.daysoftheyear.com)

    浜辺に続々漂着する「猫のガーフィールド」の電話機、謎の一部解明 フランス - AFPBB News
    【3月29日 AFP】(写真追加)フランス西部ブルターニュ(Brittany)地方の海岸では30年以上前から、オレンジ色の猫の漫画キャラクター「ガーフィールド(Garfield)」の形をした ...
    (出典:AFPBB News)


    いかにもフランスらしい呑気さ(^-^)
    30年以上も前から発生しているこの事件、ようやくどこからGarfieldが流れつくのかを突き止めた。

    1 みつを ★ :2019/04/03(水) 03:54:38.08

    https://www.afpbb.com/articles/-/3218259?act=all

    浜辺に続々漂着する「猫のガーフィールド」の電話機、謎の一部解明 フランス
    2019年3月29日 18:32 
    発信地:プルアールゼル/フランス [ フランス ヨーロッパ ]

    【3月29日 AFP】フランス西部ブルターニュ(Brittany)地方の海岸では30年以上前から、オレンジ色の猫の漫画キャラクター「ガーフィールド(Garfield)」の形をした電話機が幾つも漂着し、地元の清掃ボランティアを困惑させてきた。この謎の一部が、ついに解明された。

     珍しい形状の固定電話機が相次いで打ち上げられていたのは、ブルターニュ地方フィニステール(Finistere)県の浜辺。地元の海岸美化ボランティア団体の代表クレール・シモナン(Claire Simonin)さんによると、組織を立ち上げた18年前は「清掃活動をすれば、ほぼ毎回ガーフィールドの電話機の一部が見つかった」という。

     地元の人々は、次々と漂着するガーフィールド電話機の「発生源」について、貨物船から海に落下したコンテナではないかと長年疑っていた。このほど、地元在住の男性が、1980年代に一帯を見舞った嵐の後に問題のコンテナを見たと証言したことを受け、シモナンさんらの団体が探索を開始。海に一部が水没して干潮時にしか入れない洞窟の中で、ついにコンテナを発見したという。

     シモナンさんはAFPの取材に、男性が説明した場所は「とても、とても危険だった」と語った。「深さ30メートルもある岩の裂け目の、まさに底の部分に、コンテナ1基の残骸があった」

     その入り口付近では、海水に侵食された大岩の下に散らばった電話機一式が23組見つかったという。

     ただ、謎は完全に解き明かされたわけではない。

     この海岸一帯を含むイロワーズ海洋自然公園(Iroise Marine Nature Park)のファビアン・ボアロー(Fabien Boileau)管理局長は、「当時いったい何が起きたのか、全く分かっていない。コンテナがどこから来たのか、どの船舶に積載されていたのかも分からない」「海に落ちたコンテナが複数あったのか、1基だけだったのかも不明だ」と語った。(c)AFP


    (出典 www.sciencealert.com)


    (出典 www.sciencealert.com)

    当時の広告

    (出典 www.sciencealert.com)

    洞窟探検の様子

    (出典 www.sciencealert.com)


    【【フランス】30年以上前から浜辺に続々漂着する「猫のガーフィールド」の電話機、謎の一部解明】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)


    なんだか難しそうな記事で、素人には一見ジョークには見えないです。
    たとえ本当だとしても、素人には大ニュースにも見えないです。

    でもさすがに「撮影=Poisson d'avril」には、そんな名前の人いるの?って思いましたが(^^;)

    1 しじみ ★ :2019/04/02(火) 19:04:17.04

    ■「アフリカの小ギアナ高地」に、白亜紀に絶滅したはずの真三錐歯類が生き残っていた

    3月22日付けの学術誌「Terrestial Ecology Progress Series」で、オックスフォード・ブルックス大学の Julian Bayliss 教授率いる研究チームが、四肢を持たない非常に奇妙な新種の哺乳類を報告した。細長い体つきで体毛のないこの哺乳類には、「リコ山で見つかったヘビのような三錐歯類(*1)」という意味の Ophiotriconodon licoensis という学名が与えられた。

    アフリカ、モザンビークのリコ山は断崖絶壁に囲まれ、周囲とは隔離された独自の生態系をもつ。このことから映画「ロストワールド」の舞台ともなった南米北部のギアナ高地になぞらえ、「アフリカの小ギアナ高地」と呼ぶ研究者もいる。ベイリス博士らは2012年に、Google Earth の衛星画像の解析によってこの花崗岩でできた山を発見し、地質や動植物相の調査を行っていた(外部リンク)。

    「目を疑いました」と語るのは、ベイリス博士の研究室の大学院生でこの哺乳類の第一発見者である Poisson d'avril 氏。「斜面にある穴からネズミの顔のようなものが覗いていたので、ゆっくり近付いたんですがこちらの様子に気付いたの*ぐに引っ込んでしまったんですね。撮影するため、1時間近く穴の様子をうかがっていたらソロソロと這い出してきて、その珍妙な姿に思わず大声を上げてしまいまったんです。もちろんまたすぐに穴に戻ってしまい、今度は3時間以上待たされました(笑)。」

    研究チームはこの個体をヘビ用のトラップを使って捕獲し、詳細に解剖学的検討を行った。ケンブリッジ大学動物学講座古脊椎動物グループの Jenny Cla* 教授が特に注目したのは臼歯の構造である。その形状は、白亜紀後期に絶滅したとされる真三錐歯類に酷似していた。その他頭骨や頚椎の形状から、 Cla* 教授は真三錐歯類の生き残りであると結論づけた。残念ながら捕獲された個体はオスで、彼らがカモノハシのように卵を産むのか、カンガルーのように未熟な子を産むのか、それとも我々ヒトのようにある程度大きくなった子を産むのかは現時点ではわかっていない。


    ■真三錐歯類の系統的位置づけ

    現生哺乳類は大きく三つのグループに分けられる。ヒトをはじめとした胎盤をもつ真獣類(≒有胎盤類)、未熟な状態で子供を産みお腹の袋で育てるカンガルーなどの後獣類(≒有袋類)、そして総排泄孔をもち卵を産むカモノハシなどの原獣類(≒単孔類)である。このうち真獣類と後獣類は姉妹群であり、まとめて「獣類」と呼ぶ。真三錐歯類は原獣類よりも獣類に近縁とされているが、このような系統的位置には3500万年前の漸新世前期に絶滅した多丘歯類など他にもいくつかの分類群が存在する。

    続きはソースで

    http://sci-cafe41.com/news/2019/Ophiotriconodon.png

    (出典 sci-cafe41.com)


    http://sci-cafe41.com/news/2019/


    【【動物】四肢を持たない新種の哺乳類を発見「アフリカの小ギアナ高地」[04/01のニュースです]】の続きを読む

    このページのトップヘ