猫よっといで 動物みんなよっといで~Come on CATSandANIMALS~

猫ちゃんたちをはじめ、いろんな動物たちのニュースや表情をあつめます。
ペットも野良ちゃんも野生の動物も。
有名人のペットにも注目していきます。
地球上のすべての生き物が幸せでありますように。

    カテゴリ:猫 Cat Chat > アニマルとニャン


     真っ白かわいいオウムが猫の昼寝を邪魔しようとイタズラ中です。迷惑顔の猫ちゃんですが、すばらしい忍耐力でオウムの妨害をスルー。2匹のかわいらしい攻防戦、一体どちらが勝つのでしょうか。

    【画像:猫ちゃんの表情】

     ベルギーハッセルトに住む2匹。猫のシンバは、うとうとお昼寝をしようとしていました。そこへ、毎回ちょっかいを出してくるのが、オウムのザズー。シンバの口元を足でさわったり、首元のモフモフの毛に顔を近づけてみたりと、ザズーはあの手この手でお昼寝を邪魔しています。

     最後はシンバの粘り勝ち! あらゆる妨害にも忍耐強く耐えたおかげか、ザズーはようやく諦めました。シンバはこの後ゆっくりお昼寝できたかな?

    もしもーし、そこの猫さん寝ようとしてませんかぁ~?


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 elcomercio.pe)


    さすがシンバ、器が大きい(*^^)v






    no title

     トルコイスタンブールからの映像である。イスタンブールと言えばは猫の楽園。地域猫が街中のいたるところ存在し、住民たちにかわいがられている。

     そんな事情もあってか、おっとりタイプの猫も多いようで、対ネズミ戦においては追いかけたつもりが追い込まれるという逆転の現象がとらえられた。

    ―あわせて読みたい―

    いたるところに猫がいる!町中すべてがフリーパス。猫の楽園、トルコ・イスタンブールのストリートキャットたち
    使用済みペットボトルを投入すると餌がでてくる。環境保護と動物愛護が一度にできる画期的なマシーンがお目見え(トルコ・イスタンブール)
    助けてください、ここ病院ですよね?人間の病院に助けを求めにやってきた妊婦猫(トルコ)
    トルコはやっぱ猫の国。イスタンブールの歩道に鎮座する猫と通行人たちの様子を早回しで
    トルコで出会った仲良し猫ズはぎゅっと寄り添ってツーショット!猫と地元の人々との触れ合いを楽しんだ男性の旅行記


    Cat Chasing Mouse on Street Backs off When Mouse Jumps In Front of Them

     最初は猫も猫らしくがんばっていたのだ。ネズミを発見し追い込みをかけていくところまでは捕食獣としての本能がうずいていたのだろう。

    1

     だが途中から形勢が逆転する。「窮鼠猫を噛む」ということわざそのままに、追い込まれたネズミは猫に反撃ののろしをあげた。

     ジャンプしながら猫に立ち向かっていったのである。

    3

     これには猫もびっくり、何が起きたのか理解できなかったようで、ネズミが隠れるのをただその場で呆然と見つめることしかできなかったようだ。

     まあでもここはイスタンブールネズミを捕食できなくても、住民たちがおいしいごはんをくれるからいいよね。

    全文をカラパイアで読む:
    http://karapaia.com/archives/52283897.html
     

    こちらもオススメ!

    ―動物・鳥類についての記事―

    「めんどくさいからこれじゃダメ?」介助犬のゴールデン、身体を拭くタオルを取ってくるよう頼まれたのだが……
    動物園で生まれた赤ちゃんライオン、はじめて父親とご対面。父親は興味津々(アメリカ)
    子猫がうとうとしている隙に...首輪の鈴をいじくりたおすインコ
    見てよし、聞いて良し。生まれたばかりの子猫、三匹揃ってミルクちゅうちゅう。
    飼い主を探すため単独でバスに乗り込んできた犬の孤独な姿に、乗客ら心揺さぶられる(イギリス)

    ―動画の紹介記事―

    「めんどくさいからこれじゃダメ?」介助犬のゴールデン、身体を拭くタオルを取ってくるよう頼まれたのだが……
    赤目で猫背がすぎる!20年後のデスクワーカーの姿を再現した未来のお姉さんマネキン人形(ヨーロッパ研究)
    動物園で生まれた赤ちゃんライオン、はじめて父親とご対面。父親は興味津々(アメリカ)
    子猫がうとうとしている隙に...首輪の鈴をいじくりたおすインコ
    ガラスケースの中の古い腹話術人形に怪奇現象が!?深夜に目と口を動かす姿がカメラに捉えられる(イギリス)
    「窮鼠猫を噛む」とはまさにこのこと!猫に追い詰められたネズミ、反撃ののろしを上げた(トルコ)


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 livedoor.blogimg.jp)







    no title

     アメリカカリフォルニア州フェアオークスからの映像だ。

     ルリゴシボタンインコキーウィは、子猫のスプークの首輪の鈴が気になって仕方がない。そこでスプークがうとうとしているのを見計らって、鈴いじりをはじめることに。

    ―あわせて読みたい―

    猫の鳴き声をマネて猫の気を引こうとするインコ
    猫を触りたいオウム、1年後、そして2年後。
    紛らわしくてしゃーないわ。iPhoneの着信音を完全に真似るインコとシリに話しかけるインコ
    ちょっくら猫でもからかってみるか。窓越しから「いないいないばあっ!」を仕掛けるインコ
    寝ていると鳥たちがあつまる止まり木としての猫


    Parrot Plays with Sleepy Kitty's Bling

     よっしゃ、今がチャンスとばかりに、子猫スプークの首輪の鈴をいじくりはじめるインコキーウィ

    2

     鈴をいじくると、チリンチリンと音がする。キーウィはその鈴が欲しくなってしまったのか、引っ張って鈴を得ようとする。

    3

     子猫の眠気は鈴をいじられるくらいじゃ吹き飛ぶことはない。キーウィが何度も何度でも鈴をいじくっている間、スプークはコクンコクンとうなずくようにウトウトしているのだった。

    4

     イソップ寓話の「猫の首に鈴を付ける」という言葉のたとえは、実行不可能なことを意味するが、もしかしたらこのインコならやってくれそうな気がするんだ。あ、ちがう、せっかく付けた鈴を逆にとっちゃう役だわ。

    全文をカラパイアで読む:
    http://karapaia.com/archives/52283898.html
     

    こちらもオススメ!

    ―動物・鳥類についての記事―

    見てよし、聞いて良し。生まれたばかりの子猫、三匹揃ってミルクちゅうちゅう。
    飼い主を探すため単独でバスに乗り込んできた犬の孤独な姿に、乗客ら心揺さぶられる(イギリス)
    生まれたばかりの小鹿を保護したところ、初めて見る小鹿に興奮が抑えきれない子猫
    あったかくしていい夢見てね!人形をしっかり抱っこしておねむな子猫が可愛すぎる
    やさしい世界。遊びに夢中のやんちゃな子犬を前脚で寝かしつけようとする母親代理の犬(アメリカ)

    ―動画の紹介記事―

    ガラスケースの中の古い腹話術人形に怪奇現象が!?深夜に目と口を動かす姿がカメラに捉えられる(イギリス)
    見てよし、聞いて良し。生まれたばかりの子猫、三匹揃ってミルクちゅうちゅう。
    生まれたばかりの小鹿を保護したところ、初めて見る小鹿に興奮が抑えきれない子猫
    あったかくしていい夢見てね!人形をしっかり抱っこしておねむな子猫が可愛すぎる
    やさしい世界。遊びに夢中のやんちゃな子犬を前脚で寝かしつけようとする母親代理の犬(アメリカ)
    子猫がうとうとしている隙に...首輪の鈴をいじくりたおすインコ


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 i.rmbl.ws)


    今がチャンス!!!(^^)!

    <このニュースへのネットの反応>

    【猫の首の鈴は遊べる【動画】】の続きを読む


    0_e1

     生後48時間以内と思われる小鹿がうずくまっていたのを発見した男性は、鹿の安全のため、一旦玄関前のポーチに避難させたようだ。

     はじめて小鹿を見るこの家の飼い子猫、ミロは興奮を抑えきれなかったようだ。尻尾をピーンと立てながら、そのニオイを嗅いでみたり、猫パンチでじゃれてみたりと、小鹿に対して様々なアクションを起こした。

    ―あわせて読みたい―

    猫と鹿はかなり相性がいいらしい。らぶりんちょな猫と鹿の画像と映像まとめ
    猫を全力で舐める鹿、ぐっしょりになりながらもそばを離れない猫。
    鹿なめずりでもうベチョベチョ。猫が好き過ぎる室内鹿のいる風景
    ハスキー犬と鹿が深夜に密会していた件(カナダ)


    Kitten excited to see baby deer on the front porch

     小鹿に興味津々な子猫のミロ
    1_e3

     クンクンとニオイを嗅いだり、顔を近づけたり、
    5_e1

     更には様々な角度からの猫パンチを繰り出した。
    4_e0

     積極的にかかわってくるミロだが小鹿はまったく動く様子はない
    6_e0

      小鹿に怪我をしている様子はなく、傷もなかった。生まれたばかりなこと、また自然の防衛本能により動くことができなかったのだろう。

     しばらくして立ち上がることができるようになったため、男性の手で、自然に返されたという。その後母鹿と無事再会できたそうだ。


    the deer walks off

    全文をカラパイアで読む:
    http://karapaia.com/archives/52283892.html
     

    こちらもオススメ!

    ―動物・鳥類についての記事―

    あったかくしていい夢見てね!人形をしっかり抱っこしておねむな子猫が可愛すぎる
    やさしい世界。遊びに夢中のやんちゃな子犬を前脚で寝かしつけようとする母親代理の犬(アメリカ)
    そんなところに隠しても無駄にゃ。引き出しにしまっておいた猫用おやつを高度なテクニックで盗み出す猫
    いないいないばあ!ワカケホンセイインコ最強のビデオボム
    【R.I.P】もふもふ羊のクリス。ギネス世界記録に認定された「世界で最も毛が多い」羊が天命を全うしこの世を去る(オーストラリア)

    ―動画の紹介記事―

    あったかくしていい夢見てね!人形をしっかり抱っこしておねむな子猫が可愛すぎる
    やさしい世界。遊びに夢中のやんちゃな子犬を前脚で寝かしつけようとする母親代理の犬(アメリカ)
    そんなところに隠しても無駄にゃ。引き出しにしまっておいた猫用おやつを高度なテクニックで盗み出す猫
    いないいないばあ!ワカケホンセイインコ最強のビデオボム
    まさかのサードインパクト。一度ならず二度ならず三度までもガラス窓に激突した女性
    生まれたばかりの小鹿を保護したところ、初めて見る小鹿に興奮が抑えきれない子猫


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    Videos for cats

    (出典 Youtube)


    どこを突いても起きてはくれません。
    シカさんがもう少し大きければ、いい遊び友達になれたかもね。

    【生まれたばかりの小鹿に興奮が抑えきれない子猫【動画】】の続きを読む



    猫とアヒルが仲良く食事しているようですが……?

    アヒルが高速で食べる食べる食べまくる……ッ!

    猫とアヒルの食事動画がTwitterで話題になっています。


    食べるスピードに不公平感ある

    と、アヒルおまる (@ahiruomaruchan)さんの動画ツイート

    動画を見ていくと、アヒルがものすごい速さで動いていきます。

    Twitter上では

    ・くちばし有利すぎるww
    ・白くて細長い変わった動物かと思ったら、高速で動くアヒルの首で笑った
    ・早く動いた奴が生き残れる理由がわかりました
    北斗百裂拳ならぬアヒル百裂喰いwww
    ・ってか同じ餌食べるんやな
    ・猫ちゃん、もう諦めちゃってるやんけw

    「くちばし有利すぎる」「早く動いた奴が生き残れる理由がわかりました」コメントが寄せられていました。

    また

    あの、当然ですが普段は別の餌(おまるは専用のZOOフード、ステテコとモモヒキは子猫専用フード(この動画で食ってるやつ))です
    ただ、アヒル飯より美味いらしく猫の餌やりの時は必ずついてきます
    時々猫のケージを羨ましそうに見てます

    「普段は別の餌」「アヒル飯より美味いらしく猫の餌やりの時は必ずついてきます」といったツイートが、アヒルおまる (@ahiruomaruchan)さんより続けて投稿されていました。

    ※画像提供:
    アヒルおまる (@ahiruomaruchan)さん
    https://twitter.com/ahiruomaruchan

    ―― 面白い未来、探求メディアガジェット通信(GetNews)』
    猫とアヒルが一緒に食事した結果→「食べるスピードに不公平感ある」「くちばし有利すぎ」


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 pbs.twimg.com)


    ツルは平たいお皿でスープが飲めなかったけど、アヒルは平たいお皿でキャットフード食べられるのですね(^^;)

    <このニュースへのネットの反応>

    【Twitterで話題「食べるスピードに不公平感ある」【動画】】の続きを読む

    このページのトップヘ