猫よっといで 動物みんなよっといで~Come on CATSandANIMALS~

猫ちゃんたちをはじめ、いろんな動物たちのニュースや表情をあつめます。
ペットも野良ちゃんも野生の動物も。
有名人のペットにも注目していきます。
地球上のすべての生き物が幸せでありますように。

    カテゴリ:いろいろな動物 > 野生の動物


    カンガルーが民家の窓突き破って大パニック


    カンガルーが民家の窓突き破る、家中跳ね回って血まみれに 豪 カンガルーが民家の窓突き破る、家中跳ね回って血まみれに 豪
    …り傷を負いおびえたカンガルーは、家中を跳ね回った後、疲れ切ってトイレに倒れ込んだという。 アホカボさんはトイレの鍵を閉めてカンガルーを中に閉じ込め、動…
    (出典:国際総合(AFP=時事))



    (出典 afpbb.ismcdn.jp)


    ノーマンくん、あなたの周りの人間たちは信用できそうです。
    ケガが治るまで保護してもらった方がいいよ。




    opxyh
    @ypohx

    「オーストラリア・メルボルンで民家の窓を突き破り、けがをしたまま屋内を跳ね回った末、トイレに倒れこんだカンガルー「ノーマン」。」かわいそうなんだけど笑ってしまう

    2018-07-31 19:47:39

    (出典 @ypohx)



    2018年ミス・ユニバース日本代表の加藤ゆうみが、あす28日に放送される日本テレビ系バラエティ番組『天才!志村どうぶつ園』(毎週土曜19:00~)で、日本のメディアとして初めて、コンゴ民主共和国にある“ボノボ保護施設”を取材する。

    世界のあちこちで絶滅が危惧されている動物たちの保護活動を行うレンジャーたちの活動をリポートし、時には過酷な体験も共にしてきた「志村どうぶつ園 絶滅ゼロ部」。今回は、その部員第1号である加藤が、ボノボの保護施設を訪れ、全世界で1万頭以下とも言われているボノボの過酷な現実を伝える。

    ボノボとは、チンパンジーによく似た外見の類人猿で、人間とDNAが一番近いと言われている動物。その行動も人間そっくりで、手足がすらっと長く、清潔で食べ物や手を洗ったり、余った食べ物で魚をおびき寄せたりして遊ぶという。

    この施設には、親が殺され身寄りのない赤ちゃんボノボたちがおり、施設スタッフは赤ちゃんボノボの代理母となって1日中一緒に遊んで過ごしている。加藤も、ボノボの代理母の仕事に参加。座って遊ぶだけでとても楽しそうな仕事かと思いきや、ボノボの赤ちゃんたちは想像以上に元気で活発で、加藤の髪を引っ張ったり体の上に乗ってきたりと悪戦苦闘し、全身ボロボロになる。

    また、朝の仕事は、ボノボをお風呂に入れたり、ミルクを作ったりで、人間と同じように、お風呂が好きな子や嫌いな子がいたり、甘いミルクが好きな子がいたりと個性豊か。

    しかし、元気なボノボたちとは違い、ある1人のスタッフ以外には一切なついていない赤ちゃんボノボの姿があった。母親を殺され、お店で見せ物にされていた所を保護されたが、いまだに大きなトラウマを抱えて人間には恐怖心を持っているという。

    さらに、コンゴ民主共和国の街中は、絶滅危惧種のセンザンコウが売買されるなど無法地帯となっており、市場では燻製状態にされたボノボの姿を目撃する。

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ボノボの共感=玉木研二 - 毎日新聞
    米国在住の動物学者、フランス・ドゥ・バール博士の著「道徳性の起源 ボノボが教えてくれること」(紀伊国屋書店、2014年)によると、ボノボの共感能力は非常に高く、1頭がささいなケガをしただけでたちまち仲間が囲んで傷を調べ、なめたり、グルーミング(毛繕い)したりする。
    (出典:毎日新聞)


    ボノボ(Pan paniscus)は、ヒト科チンパンジー属に分類される霊長類。以前はピグミーチンパンジーと呼ばれた。 コンゴ民主共和国中西部固有種 体長オス73-83センチメートル、メス70-76センチメートル。体重オス39キログラム、メス31キログラム。体型は細い。頭部の体毛は中央部で
    12キロバイト (1,347 語) - 2018年2月17日 (土) 00:14



    (出典 www.pri.kyoto-u.ac.jp)


    彼らは本当に私たちと同じようにみえます。








    沖縄より南に位置する台湾。じつは野生動物をたくさん見かける島でもあります。
    旅行者が見かける可能性があるのはサルとヤギ。ほかに放し飼いの牛や野犬にも出会います。なかにはコブラのように、出会いたくないものも・・・。

    サル

    髙雄は台湾第二の都市ですが、街の西側に位置する西子湾エリアとその背面にそびえる柴山(寿山国家自然公園)は、野生のサルの棲息地としてひじょうに有名です。1頭、2頭ではなく群れで出現するのでびっくりすることまちがいなしでしょう。

    西子湾は地元民の人気デートスポットですが、そのデートスポットに野生のサルの群れが出現するというのは、ちょっと不思議な光景です。人間に馴れているため、猿たちはかなり近づいても逃げません。そのせいで、交通渋滞が発生することもあるそうです。



    モンキーパラダイスへようこそ!



    子ザルはなにをしてもかわいらしく見えます。



    かなり近づいても素知らぬふりです。



    親子ザル。親子は割と見かけます。



    母親にしがみついた子ザル。動物園ではあまり見かけない光景です。



    スクーターに興味津々。



    ソフトドリンクを飲むサル。かわいい!


    ヤギ

    嘉義市の西方約50キロに位置するリゾートアイランズ・澎湖諸島は野生の黒ヤギの棲息地です(数は少ないですが、白ヤギもいます)。サルと異なりヤギは警戒心が強く、写真を撮ることさえ容易ではありません。彼らは見晴らしの良い崖や高台を好むようです。



    ヤギ注意の看板を発見。近くにヤギがいますよ!



    だいたい2〜3頭で行動することが多いようです。急峻な崖をものともせずに駆け下りていきます。



    こちらは澎湖諸島から離れた金門島で放し飼いにされたヤギたち。柵も首輪もありません。



    国共内戦で激戦の舞台となった金門島では、無数の牛が飼われています。「飼う」といっても放し飼い。柵もなければ牛舎も見あたりません。綱でつないでいない牛ばかりです。林の中にいたり、郊外の住宅地の空き地のような場所にいたりするため、まるで野生のように見えます。

    ノーストレスな環境で育てられた牛たちは「金門牛」というブランド名で知られ、ひじょうにおいしいそうです。



    住宅地の空き地でのんびりする金門牛。



    灌木のなかで草を食む個体。



    一般道の道端で放し飼い。ちょっとびっくりします。

    野犬

    日本からはいなくなった野犬。20年ほど前から台湾では野犬の数が増えました。半分くらいは黒犬で、残りは黄色い犬が多いでしょうか。台湾では飼い犬に鎖を付けないのが普通らしく、首輪を付けた犬と野犬がいっしょに行動しているのを見かけます。

    オーストラリアに行くと野生のカンガルーが轢かれているそうですが、台湾では車に轢かれた野犬を見かけることがあります。黒い犬が多いため、夜の闇に紛れてしまうのが原因だと考えられます。



    花蓮の有名観光地・将軍府で見かけた野犬の群れ。後方の空き家を住処にしているようです。



    高雄の再開発地区で見かけた群れ。総勢30頭ほどが駆け回っていました。



    野犬の寝床を見に行きました。ケーブル類をクッションにして眠ります。



    首輪をしている個体も。野犬なのか飼い犬なのか、見分けが付きません。



    野犬狩りと思しき車を見かけました。台湾当局も手は打っているようです。

    野良猫

    台湾にも野良猫たちは、日本に比べて野性味溢れる子が多いようです。



    まどろむニャンコ。



    その逞しい視線の先には、なにが見えているのでしょう。

    コブラ

    台湾では「眼鏡蛇」とよばれる毒蛇の王様・コブラ。ときどき日本のニュースでも台湾コブラの話題が報じられます。

    台湾コブラは日本統治時代から有名でした。戦前に比べてだいぶ数が減ったようですが、台北など都会にも出現することがあります。



    台北市郊外で見かけたコブラ。この後、排水溝のなかに消えていきました。

    日本国内の旅行ではめったに見かけることのない野生動物。
    山奥深く分け入らなくても彼らを見かけてしまうのが、台湾旅行の妙でしょう。
    珍しい動物をみかけたら、ぜひ教えて下さい。

    [Photo by DAMBALA Tell-Kaz]
    意外と知られていない?旅行者が出会うかも知れない台湾の野生動物たち


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 blog-imgs-38.fc2.com)


    動物に寛大な国なんですね。

    <このニュースへのネットの反応>




    世界一巨大な巣を作る「シャカイハタオリ」 1トン超えの巣!!


    「鳥の巣が1トン超」ってどういうことだよ! 世界一巨大な巣を作る「シャカイハタオリ」 「鳥の巣が1トン超」ってどういうことだよ! 世界一巨大な巣を作る「シャカイハタオリ」
    …んな変わった習性を持つ「シャカイハタオリ」の雑学をご紹介します。●世界一巨大な巣を作る鳥「シャカイハタオリ」 シャカイハタオリ(Sociable we…
    (出典:ライフ総合(ねとらぼ))



    (出典 img.kb-cdn.com)






    美しい自然・絶景
    @sizen_zextukei

    小型の鳥、シャカイハタオリが作る世界最大の巣。アフリカ、ナミビア

    (出典 美しい自然・絶景 on Twitter)

    2018-07-12 11:12:08

    (出典 @sizen_zextukei)



    野生のヒョウに会った時あなたならどうしますか?

    怖くて逃げるという選択をする人の方が多いのではないか。

    しかし、この観光客の男は違ったのだ・・・。


    画像出典:YouTube(Fornite Twitch Highlights)


    画像出典:YouTube(Fornite Twitch Highlights)


    画像出典:YouTube(Fornite Twitch Highlights)

    野生のヒョウが寄って来たにも関わらず、逃げることなくヒョウと触れ合う男。

    ここは、大自然のボツワナ北部、オカバンゴ・デルタだ。

    野生の動物がたくさんいる。襲われてもおかしくない。

    ヒョウに噛み付かれたりしたら大怪我であった。

    引っ掛かれても動じない怖いもの知らずの男は「大きな猫みたいで、全く怖くなかったよ」とのこと。

    「血でてるじゃねぇかw」「軽くなでる程度でも人の肌切れちゃうのか」などのコメントがこの動画に寄せられている。


    (※↓詳しくはコチラへ)
    参照・画像出典:YouTube(Fornite Twitch Highlights)
    (本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

    肝が据わってる!野生のヒョウと触れ合う怖いもの知らずの観光客の男が凄い


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 articleimage.nicoblomaga.jp)


    気が付いたときにはすぐそこにいて、「動かないように」指示された結果。とはいえ、「怖くなかった」というのはすごいですね。
    確かに“大きい猫ちゃん”ではありますが・・・。

    食べられなくてよかった(=^・^=)





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