猫よっといで 動物みんなよっといで~Come on CATSandANIMALS~

猫ちゃんたちをはじめ、いろんな動物たちのニュースや表情をあつめます。
ペットも野良ちゃんも野生の動物も。
有名人のペットにも注目していきます。
地球上のすべての生き物が幸せでありますように。

    カテゴリ:いろいろな動物 >

    • カテゴリ:

    知られざるサンゴたち イタリアの諸島付近で不思議なサンゴの森が発見 Sputnik 日本


    知られざるサンゴたち イタリアの諸島付近で不思議なサンゴの森が発見
    知られざるサンゴたち イタリアの諸島付近で不思議なサンゴの森が発見  Sputnik 日本
    (出典:Sputnik 日本)



    (出典 crea.bunshun.jp)


    「イタリアのシチリア島の北にあるエオリア諸島の海底が調査された結果、今までに知られていない多くの種類のサンゴと鮮やかなサンゴの森が発見された。こうしたサンゴは1キロ以上の深さに潜水しないと見ることできない。」




    エマニュエル Emmanuelle
    @EmmanuelleTKO

    知られざるサンゴたち イタリアの諸島付近で不思議なサンゴの森が発見 https://t.co/OY4tNZdj2n

    2018-07-22 08:50:57

    (出典 @EmmanuelleTKO)

    т. игараси
    @tomo_iga

    知られざるサンゴたち イタリアの諸島付近で不思議なサンゴの森が発見https://t.co/zIZT7wt94Y

    2018-07-19 12:26:53

    (出典 @tomo_iga)

    風 Ⅱ
    @kimagasenohaha

    ☆<珍>Sputnik 日本@sputnik_jp【写真】知られざるサンゴたち イタリアの諸島付近で不思議なサンゴの森が発見#写真 #写真集 #海 #イタリアhttps://t.co/2obHmiJLc9

    (出典 Sputnik 日本 on Twitter)

    2018-07-18 17:07:13

    (出典 @kimagasenohaha)

    Sputnik 日本
    @sputnik_jp

    【写真】知られざるサンゴたち イタリアの諸島付近で不思議なサンゴの森が発見#写真 #写真集 #海 #イタリアhttps://t.co/NjDFVrqtl7

    (出典 Sputnik 日本 on Twitter)

    2018-07-18 16:17:18

    (出典 @sputnik_jp)


    • カテゴリ:

    2018年7月11日、中国の山東省烟台市でこのほど、巨大なカメが打ち上げられた。カメの体には日本のタグが付けられていた。烟台市の地元メディア・膠東在線が伝えた。
    7月6日早朝、同市海陽の漁師の通報を受け警官と海洋部門関係者がビーチに打ち上げられていたウミガメを引き上げた。カメは全長約1メートルで体重は100キロに達し、男性6人がかりでどうにか引き上げたという。海洋部門関係者によると、ウミガメは「アオウミガメ」で、中国の2級保護動物に指定されている。
    カメは発見時にはすでに死んでおり、同関係者は「外傷はないため、病気で自然死したと推測できる。波に流され浅瀬に打ち上げられたのだろう。カメの体には日本のタグが二つあり、過去に日本の海域で助けられたことがあると思われる」と語っている。海陽では2006年と13年にもウミガメが打ち上げられており、今回のウミガメはこれまでで一番大きい。ウミガメの死骸は標本にすべく、関連部門に移送された。(翻訳・編集/内山

    11日、中国の山東省烟台市でこのほど、巨大なカメが打ち上げられた。カメの体には日本のタグが付けられていた。


    (出典 news.nicovideo.jp)

    日本のタグを付けたウミガメ、中国のビーチに打ち上げられる - ニフティニュース
    波に流され浅瀬に打ち上げられたのだろう。カメの体には日本のタグが二つあり、過去に日本の海域で助けられたことがあると思われる」と語っている。海陽では2006年と13年にもウミガメが打ち上げられており、今回のウミガメはこれまでで一番大きい。ウミガメの死骸は標本にす ...
    (出典:ニフティニュース)



    (出典 d1te0bovbq6epg.cloudfront.net)


    死んでいたのは残念だけど、きれいな状態で陸に打ち上げられてよかった。

    <このニュースへのネットの反応>

    よく喰われなかったな


    さすがに保護動物は食べないんじゃない? 食べないよね?




    • カテゴリ:


    今年のワールドカップのもうひとりの立役者はサルでもゴリラでもなく「タコ」になるのかもしれません。毎回タコ占いという謎の占いが世界中で話題となり、以前2008年ぐらいにはイギリスで「パウル君」というタコが、予想を的中させ時の人ならぬときのタコとなったことがあります。それの日本版が今回のタコです。ー茹でられ出荷される。

    日本版の占いタコは「ラビオ君」というもので、なんと3回の予想を見事的中させた、正真正銘の占いのタコです。このタコの占い方法は、プールの中で占いを行うというもので、予め設定された領域の中のどこの領域にラビオ君が身を潜めるかが占いの決め手となります。その中ですべて予想を的中させ、そしてその後保管されていると報道されたラビオ君でしたが、実は浜茹でされ出荷されていたことが明らかになりました。

    参照:日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/general/news/201806290000849.html

    これに対しネットでは「ひどすぎる」「残酷過ぎる」「3回的中させたのに」「多幸でありますように」などと残念なコメントが寄せられております。
    この状況に対し運営元の「元祖タコ箱漁オーナー」
    のアカウントでは以下のようにコメント
    ペットとして飼育する意図ははじめからございません。「せっかく3戦的中したのだから生かしておいて欲しかった」「出荷されるなんて残酷だ」というご意見も、ラビオ君が注目された結果だとありがたく受け止めておりますが、もともと当事務局では、阿部さんが漁をした小平のタコがラビオ君、という認識で今回のイベントを企画しております。
    もともと飼育用・観賞用ではなく「漁師の日常の漁獲業務の一つ」であるということです。
    また、活きが良いうちに出荷しないと品質が落ちるという問題もあるため今回のような行動に出た模様ですが、イギリスのタコ「パウル君」のような観賞用のタコではなく、食用のタコを占いタコとして利用するということは今後も問題がでてきそうです。

    中国では空からタコが降ってきたという凄いニュースもありましたが


    いずれにせよ、タコは予想を当てても外しても美味しく食べられる運命という点はなんとも切ないものの、せめて美味しく食べられていただければと願うばかりです。


    画像掲載元:写真AC

    (秒刊サンデー:たまちゃん

    画像が見られない場合はこちら
    タコ占いのタコ、出荷され「残酷過ぎる」とタコ殴りの批判を浴びたことが判明



    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 pbs.twimg.com)









     


    名前をつけてなければね・・・

    <このニュースへのネットの反応>

    そういうものなのだから仕方がない


    ジャップの卑しい性格が丸出しw


    まずパウルくんはドイツの水族館のタコだ


    まぁ、店側も生活掛かってるわけだ*…。でも他のタコで占わせても、もうなんの価値も無いけどね。


    これ批判する愛誤が居るなんて、流石に予想外だったわ。愛誤ってやっぱり人間並みの脳みそ持ってないって分かるね


    負けたことをタコのせいにするとかwww


    こ、こんなところにいられるか!俺は先に帰るぞ!


    ただのマグレだから。いったい何匹の動物が占ったんだ。


    うまそう


    まぁ占いとかさせて利用するだけ利用して時期が来たら出荷よー…まさに日本の体現ではありませんか。何を不思議がることがあるのです。


    じゃあ名前付けなきゃ良かったのに…企画者が悪い。


    残酷とかほざくやつは二度と魚介類を食うな。


    ならば、金を払ってバウル君を買えばよかっただけ。金は出さない、人に文句を言う。これが通るわけがなく。


    申し訳ないけど「ゆでられ出荷」の画像見て爆笑してしまったwwww 干されてる!www


    宣伝になってタコの注文が増えてそう、タコ食う為に注文されたら出荷されただけ


    あ ほ く さ


    むしろ縁起物として喜んで食おうよ。


    なんで今年のW杯で盛り上がってる人頭おかしい人しかいないわけ?最近の日本怖過ぎ…もぉうまぢ無理…リスカしよぉう😢


    残酷というか・・・、せっかく金のなる木を見つけたのに切って焚き木にするようなマネをするのはアホなのかな?と思った、あと2,3ヶ月はタコ占いで金稼げただろ




    (出典 static.hokkaido-np.co.jp)        





    (出典 mashikejp.sakura.ne.jp)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)    


    (出典 livedoor.blogimg.jp)        
        




    • カテゴリ:

    サメとワニが一緒に食事! 最上位の捕食者同士


    <目撃>サメとワニが一緒に食事、前例のない様子をドローンがとらえた <目撃>サメとワニが一緒に食事、前例のない様子をドローンがとらえた
    …画をソーシャルメディアで見た、サメの専門家オースティン・ギャラガー氏はサメとワニがそろってクジラを食べていることに気づいた。 海にすむ生物にとっては、…
    (出典:科学(ナショナル ジオグラフィック日本版))


    「食べものが十分にあるなら、無益な争いにエネルギーを浪費するよりも、できるだけ早くたくさん食べることに精を出すほうがサメにとっては自然なことなのでしょう」
    米カリフォルニア州ラホヤにある南西水産科学センターの栄養生態学者、アントネラ・プレティ氏






    このページのトップヘ