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    カテゴリ: ペットと暮らす


    【元記事をASCII.jpで読む】

    シグマの新レンズ「56mm F1.4 DC DN」が
    あまりにも良すぎたので2週にわたってレビュー

     前回に続いて新しく買ったレンズシグマ「56mm F1.4 DC DN Contemporary」の話。シグマというメーカーが出しているミラーレス一眼用のレンズで、ソニーのAPS-CサイズのEマウント用とマイクロフォーサーズ用の2つをラインナップしている。レンズとしては同じなのでマイクロフォーサーズに付けた方がちょっと望遠になるわけで、マイクロフォーサーズのOM-Dをメインに使っているわたしには「望遠でF1.4のレンズ」として非常にありがたいのだ。

     しかも、大きさも重さも価格(約4万4000円)も手頃なので、バッグのスペース的にも体力的にも財布的にもあまり負担がかからないのがいい。最近、良いレンズがたくさん出てるけど、けっこう高くて重いのが多いからね。

     このレンズが欲しかったもうひとつの理由に「夜の猫を撮りたい」ってのがあった。何しろ夜は暗い。暗い中で撮るにはF1.4という明るさが大変ありがたいのだ。

     F1.4だと暗い場所でもシャッタースピードを上げて撮れるし、背景がほわっとボケるので、夜猫の背後にチラチラする街の灯りがより映える。

     たとえばこんな感じ。住宅街で見かけた子猫。背景はイルミネーションでもなんでもなく、単なる街灯の類い。

     よく猫を見かける場所ではあるのだが、冬に子猫である。以前このあたりの猫を撮っていたら、近所のおばさまが「この辺猫がいっぱいいるから、なんとか去勢しようとしているのだけど、何匹かまだ捕まえられていないのよねえ」と言っていたのだが、おそらくその中の1匹が生んだのだろう。キジトラとチャトラとシロがまじってる。

     兄弟猫もすぐ近くで発見。正確にいえば、この猫の後ろにある低いコンクリート塀の上に座ってたのだ。こちらはチャトラとシロ。何枚か撮ったけど、このポーズが気に入ったので採用。

     せっかくなので2匹一緒のもどうぞ。何度か見かけてるけど、この2匹はたいてい一緒にいるのである。

     そうなると気になるのは親猫なのだが、冒頭写真に写ってるのがたぶんそう。いつもこの2匹と付かず離れず、この日もわたしが2匹を撮ってたらすすすーっと現れたのだ。

     ん? でもこの親猫っぽいチャトラ、耳がカットされてる。このカットは去勢された印ではないか。子猫を産んでから去勢されたのか、実は親猫ではないのか、親猫に頼まれたベビーシッター猫か(いやさすがにそれはないか)、その辺はよくわからないけど、いつも数メートル離れた場所にいることが多いのは確かなのである。いつかこの辺りに住んでる猫好きおばさまにまた出会ったら聞いてみたい。

     ともあれこの2匹、無事にこの冬を越して、あるいは子猫のうちに里親が見つかりますように。

    レンズが欲しかったもうひとつの理由
    それは家のネコを撮ること!

     さて、このレンズが欲しかった理由はもうひとつある。家の猫である。家の猫って、いくらでも近づいて撮れるのだけど(飼い主が近づけなかったら問題だし)、逆にほどよく離れて撮るのが難しかったりするのだ。遊んでもらえると思ってトコトコとこっちへ寄ってくるから。

     その点、ちょっと望遠のレンズだと、少し離れた距離から撮れるし、背景が大きくボケるので写ってはまずいものも隠せるしでちょうどいいのである。かふかがソファの背もたれの上で、あらぬ格好でくつろいでるとこを撮ったり。

     仕事用の椅子の上を陣取って動かない大五郎を撮ったりとか。ちなみにうちの大五郎、写真を撮られるのが嫌いで至近距離でカメラを向けるとぷいと横を向いたり背中を向けたりしがちなのだが、このレンズなら……えっと、どういうわけか怖い顔で睨まれたけど、それは人間の感覚であって、猫的には睨んでるつもりはない、んじゃないかと思う。わからんけど。

     そんなわけで、夜の猫にも家の猫にも手頃な単焦点レンズはオススメである。デジタル一眼は買ったけど、まだ本体と同時に買ったズームレンズしか持ってない、って人はぜひ1本用意すべし。

    Amazon.co.jpで購入



    シグマの新型レンズ「56mm F1.4 DC DN」で夜の猫も室内猫もOK!


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 ascii.jp)


    外の猫にも、家の猫にも、いいカメラがあると楽しいですね。



    【夜の猫を撮るには、シグマの新型レンズ「56mm F1.4 DC DN」 室内猫もOK!】の続きを読む


    猫に噛まれないように気を付けよう:ペットからうつる病気


    獣医師が解説 ペットから人にうつる病気で知っておきたいこと 獣医師が解説 ペットから人にうつる病気で知っておきたいこと
    …知っておかなくてはいけないのが、ペットから人にうつる病気の知識だ。「人獣共通感染症(ズーノーシス)」に詳しい獣医師で、みずほ台動物病院(埼玉・富士見市…
    (出典:ヘルス(日刊ゲンダイDIGITAL))



    (出典 www.pet-animal.net)


    噛まれたり、ひっかかれたりはもちろん、なめられるのも良くないらしいですね。

    遊んでて猫の歯が一本腕に刺さり、病院通いしたことがあります。
    猫も「あれ、刺さっちゃった・・・」って顔で、私の顔を見上げていましたが、お互いにその時はたいしたことだと思いませんでした。
    でも、3日くらいしたら腕中硬くはれ上がってしまい、うちのニャンコは「毒猫」だったのねーと痛感しました。

    寒くなって一匹私の布団の襟元を掘って潜り込んできます。
    同じ枕で寝ることになるのですが、だめなのかなー。

    他のは全員私の布団の上です(^^;)

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    (出典 pet-seikatsu.jp)



    【猫ちゃんの暖房どうしてる?【2chより】】の続きを読む


    「家の掃除なら完璧」と自信を持っている、きれい好きな人にこそ警告しましょう。

    あなたのお宅のキッチンにもきっと、気づかないうちに汚れがたまっている「死角」があるはずです。

    この死角の特に気をつけなければいけないところは、ペットが家にいる場合、さらに汚れがひどくなるという点です。

    もしくは、家電付きで借りて、以前にその部屋に住んでいた人がペットを飼っていた場合も同様です。

    その死角とは…

    「実際、ごく短い期間でも動物が家にいたことがあるなら、死角になっている冷蔵庫の下チェックすべきです」と、Redditユーザーu/Tuckerismypuppyさんは忠告します。

    Tuckerismypuppyさんは「冷蔵庫の下部を覆っているプラスチックカバー」を外したところ、ペットの毛が詰まっているのを発見したとして、この場所の写真を投稿しています。

    確かに、食事を作る場所としてはギョッとするような光景です。

    私たち家族は、ここに越してきてまだ1年です。犬を1匹飼っています。この家の前のオーナーは、ペットを飼っていませんでした。

    たったこれだけの時間でこんなことになるなんて、本当に驚きです。

    それに、このプラスチックカバーを外して、放熱器のコイルを掃除しなくてはいけないなんて、全く知りませんでした。

    それで、私たちと同じように知らなかったという人向けに、この惨状を見てもらおうと思い立ったのです。

    心して見てください:

    Image: /u/TuckerismypuppyReddit

    見た目が汚いのはもちろんですが、冷蔵庫にとってもよくない状態です。

    同じくRedditユーザーのu/ flying_trashcanさんが、冷蔵庫の下の隙間に差し込んでコイルについたゴミを払う、専用のすき間ブラシが売られているとの情報を投稿していました。

    これがあれば、1年に2回ほど掃除するだけで十分だということです。

    同じくユーザーのu/dyl_pykle08さんも、このブラシの効果は抜群だったと評価し、次のようなコメントを寄せています。

    私も先週、このブラシを使って掃除しました。

    いまでは、温度設定を変えていないのに食べ物が凍ってしまうので、温度をほんの少しだけ上げました。これで電気代も節約できます。

    定期的に冷蔵庫の下を掃除すれば、より効率よく冷えるようになります。

    それに、抜け毛でできた「2匹目のペット」が、いつのまにか冷蔵庫の下で育っている―なんていう悪夢のような事態も防ぐことができますね。

    Image: Xeniya Butenko/Shutterstock.com

    Source: Reddit1, 2, 3, 4), The Home Depot

    Aimée Lutkin - Lifehacker US[原文



    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 s3-us-west-2.amazonaws.com)


    冷蔵庫の下に毛玉!!
    それは長期間ためこんではいけませんね。



    【キッチンには「死角」がある。ペットがいるなら特に注意したい掃除ポイント】の続きを読む


    ペット大国アメリカの「ESA」制度:エモーショナルサポートアニマル


    ペット大国アメリカの「ESA」制度とは? いろんな場所で犬を見かけるその理由
    ペット大国アメリカの「ESA」制度とは? いろんな場所で犬を見かけるその理由  ペトこと
    (出典:ペトこと)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    ペットを連れて長距離を移動するときに、この制度が便宜的に使えるのだそうです。
    許可を出すのは精神科医で、許可をもらうのは人間なのだそうです。

    この制度、人間のための制度でなく、動物のための制度にもしてほしいです。
    飛行機の貨物室に何時間も置くのはかわいそうですよね。

    日本では、荷物に預けるしかないのですか?






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