猫よっといで 動物みんなよっといで~Come on CATSandANIMALS~

猫ちゃんたちをはじめ、いろんな動物たちのニュースや表情をあつめます。
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地球上のすべての生き物が幸せでありますように。

    カテゴリ: ペットと暮らす


    工藤静香がインスタで犬の散歩に注意喚起


    工藤静香が飼い主に注意喚起「炎天下に犬を散歩させるのは虐待」 - livedoor
    工藤静香がインスタで連日、炎天下でのペットの散歩に注意を呼びかけている。8日にストーリーズでは、そうした飼い主に「虐待だと思った」とコメント。炎天下で犬が足を ...
    (出典:livedoor)


    珍しく大絶賛!?工藤静香が苦しい胸の内を吐露した“犬散歩”への注意喚起 (2019年8月8日) - エキサイトニュース - エキサイトニュース
    歌手の工藤静香が8月4日に自身のインスタグラムアカウントを更新し、夏の炎天下に犬を散歩している飼い主に対して苦言を呈している。犬の肉球を描いた絵を掲載し、“ ...
    (出典:エキサイトニュース)


    工藤静香、愛犬家としての注意喚起が大反響「ワンチャンにも優しい」 - デイリーニュースオンライン - デイリーニュースオンライン
    歌手の工藤静香(49)が30日、自身のインスタグラムを更新した。 工藤といえば先日、28日に開催されたライブに親交の深いタレントの飯島直子(51)が来場し、ツーショット ...
    (出典:デイリーニュースオンライン)


    犬の熱中症に要注意 「見過ごしがちなのは、散歩」と専門家 - HuffPost Japan
    犬の熱中症対策ってどうすればいい? 専門家は、「見過ごしがちなのは散歩」と説明しています。
    (出典:HuffPost Japan)




    (出典 up.gc-img.net)


    炎天下で熱せられた地面でワンちゃんはやけどします。
    地面に近いところにいるワンちゃんは、人間より暑い思いをしています。
    夏の日中のお散歩はやめましょう。

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    犬好き要注意! 愛犬とのドライブでありがちな危険&道交法違反な行為3つ

    愛犬を大事にする気持ちはわかるのだが……

     最近は街なかでも、観光地に向かう高速道路サービスエリアでも、愛犬連れのクルマをよく見かけるようになった。以前より、劇的に愛犬同伴可能な施設が増え、高速道路サービスエリアでもドッグランペット用のごみ箱が置かれているぐらいで、愛犬家にとってはクルマでの移動がより快適になっている。愛犬

     だが、いいことばかりではない。「この乗せ方はマズイのでは?」、「こんなことをしたら迷惑をかけるのでは?」という愛犬家のクルマを見かける。そして、その行為は、道路交通法違反になる可能性すらあるから注意したい。

    1)愛犬を膝の上に乗せて運転

     まずは、愛犬を膝の上に乗せて運転すること。いつもすぐ近くにいたいから、後席に乗せると寂しがるから……と理由はさまざまだろうけど、前方視界を遮り、運転に集中できない、急ブレーキを踏んだときにフロアに落ちてペダル操作に支障をきたすなど、危険極まりなく、事故に直結。愛犬

     実際、道路交通法第55条2項には、「車両の運転者は、運転者の視野若しくはハンドルその他の装置の操作を妨げ~中略~車両の安定を害することができないこととなるような乗車をさせ、又は積載をして車両を運転してはならない」とある。愛犬を膝の上に乗せているのは、まさに「運転者の視野若しくはハンドルその他の装置の操作を妨げ」に該当する。

     山口県では、トイプードルを膝の上に乗せて運転していた男性が逮捕されたという話もあったぐらいなのである。

     愛犬を後席に適切な拘束装置に入れて乗せるのは、可哀相で無理、というなら、助手席に安全に乗せる方法がある。小型犬以下サイズに限られるものの、ホンダ純正のHonda Dogシリーズというドッグアクセサリーにある「ペットシートプラスわん」だ。助手席に確実に固定でき、内部には飛び出し防止リードが備わり、前部の傾斜によってエアバッグの展開を避けられる。また、大部分がメッシュ窓のため通気性に優れ、飼い主と愛犬のアイコンタクトも容易な、こういった助手席に設置可能な安全なアクセサリーを用意することだ。愛犬

     とにもかくにも、運転席の膝の上はもちろん、なんの拘束装置、保護アイテムなしで、フリークルマに乗せるのは、絶対にやめてほしい。万一の際、車内を舞い、車外へ投げ出されたりして、命を落とすこともありうる。愛犬

    2)窓から顔を出させること

     次にありがちなのが、助手席や後席の窓から大きく顔を出し、風を浴びている犬だ。クルマ酔いするからそうさせている……という愛犬家もいるだろうが、これもまた危ない。急ブレーキカーブや追突事故などで車外に放り出され、後続車に轢かれるという悲惨な事態が起こりうる。

     これも、道路交通法違反になる可能性大。道路交通法70条、および先ほどの道路交通法55条2項の「安全運転義務」に引っかかるかもしれないのだ。というよりも危険すぎるので、違反かどうかより命にかかわり、また車外へ飛び落ちた場合、後続車を事故に巻き込む可能性もあるので、愛犬を愛しているなら、絶対にやめていただきたい。愛犬

     理想は愛犬用シートベルトなどを装着させることだが、そこまでできないというなら、せめてシートベルトなどで固定できる縁のある愛犬用ベッドを後席に装着して乗せるか、引っ張られたときに首だけに負担がかからない胴輪+リードヘッドレストにつなぐなど、ドア開閉時に車外へ飛び出さないための配慮が必要だ。愛犬


    海外ではペットとのドライブにも厳しい制限がある

    3)リヤワイパーに汚物入りの袋を下げる

     そして、これもよく見かける行為が、リヤワイパーに愛犬のうんちを入れた袋をぶら下げて走っているクルマだ。そもそも車体になにかをぶら下げていること自体が道路交通法違反。道路交通法第55条に「乗車若しくは積載のために設備された場所以外の場所に積載して車両を運転してはならない」とある。というより、そもそも、うんちをぶら下げて走っていること自体、カッコ悪いでしょ。後続車に対して失礼でしょ!!愛犬

     しかも、もしその袋が落ちてしまった場合、車体からものを投げたのと同じで、それを禁止している道路交通法第76条第4項第5号の違反になる可能性大である。

     とはいえ、ドライブ先で愛犬がうんちをして、持って帰ること自体はいいことだ。ラブラドールレトリーバーとジャックラッセルの2頭と暮らすわが家では、ドライブ先でうんちをしたときには、水に流せる袋に取り、近くにトイレがあれば探して流すことにしているが、場所によってはトイレが見つからず、流すことがままならないこともある。

     そんなときに活躍してくれるのが、「うんちが臭わない袋BOS」である。元々、医療用の防臭袋で、それに入れて密閉すれば、車内に置いても臭わない。トランクなど、飼い主と愛犬家ら遠い場所に置いておけば、さらに気にならない。愛犬とのドライブの必需品であり、それこそトイレが使えない災害時にも大活躍してくれるアイテムというわけだ。インターネット通販などで購入でき、小型犬ならSサイズ、中大型犬ならMサイズが使いやすい。

     ちなみに、日本では違反にならないけれど、福祉の国であると同時に、動物、ペットの福祉でも世界をリードする先進国スウェーデンでは、ペットの管理についても厳しく取り締まられている。クルマにケージを積み、ペットを乗せて移動する場合、3時間以上連続して閉じ込めてはいけない。違反すると厳しく取り締まられるらしい。愛犬

     日本でも、東洋大学の国際観光学科に「ペットツーリズム論」という科目があり、そのシンポジウムに参加したことがあるのだが、やはり国内でも、愛犬とのドライブ旅行、狭い空間での窮屈な移動は、3時間以内がよいという話もあった。毎月のように愛犬2頭を連れてドライブに出掛けているわが家の場合、最善の快適を保ちつつ(乗車場所、その快適度、空調、換気、水分補給など)、2時間に1回はサービスエリアのドッグランや緑地に出して新鮮な空気を吸わせ、お散歩し、排泄させ、水分補給をさせている。

    犬好き要注意! 愛犬とのドライブでありがちな危険&道交法違反な行為3つ


    (出典 news.nicovideo.jp)

    犬好き要注意! 愛犬とのドライブでありがちな危険&道交法違反な行為3つ - WEB CARTOP
    楽しい愛犬とのドライブ。しかし、何気なく行っていたことが、じつは道路交通法違反ということも……。それだけでなく、愛犬を危険にさらしてしまう可能性もある。そこで、どの ...
    (出典:WEB CARTOP)



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    窓から顔出して嬉しそうに風をきっているワンちゃん、見ていてもかわいいのですが、ダメなのですね。

    <このニュースへのネットの反応>

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    PooPrints ワンちゃんの落し物 飼い主がわかる!!


    犬のフン放置は許しません! DNA技術で“犯人”を罰金に 犬のフン放置は許しません! DNA技術で“犯人”を罰金に
    …【もぎたて海外仰天ニュース】 散歩の時の犬のフンを放置する無責任な飼い主。周囲に誰もいなければ、始末しないでその場を立ち去ってもバレやしないさ……そんな甘い考えはもう通用しない。 米ペンシルバニア州の…
    (出典:ライフ総合(日刊ゲンダイDIGITAL))



    (出典 doogooders.files.wordpress.com)


    いろいろな人がいます。
    制度化できればきっと有効ですね。

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    どこでもいっしょペットキャリー『おさんぽリュック』


    ペットと一緒に電車やバスで気軽にお出かけ「どこでもいっしょペットキャリー『おさんぽリュック』」 - livedoor
    サンコーは、「どこでもいっしょペットキャリー『おさんぽリュック』」を発売した。価格は5980円(税込)。□ペットを連れてバスや電車で移動するなら本製品は、ワンちゃんやネコ ...
    (出典:livedoor)



    (出典 img1.kakaku.k-img.com)


    いっしょにおさんぽできたら楽しいだろうし、なにより、外の世界をたくさん見せてあげたい。

    だけど、箱入りのうちのニャンズには、訓練が必要かもしれません。
    家に誰か来ただけで怒って隠れるのだから、外で誰かにのぞき込まれたら、パニックに陥るに違いありません(^^;)

    【欲しいかも、新型キャリー!!どこでもいっしょペットキャリー『おさんぽリュック』】の続きを読む


    【元記事をASCII.jpで読む】

    シグマの新レンズ「56mm F1.4 DC DN」が
    あまりにも良すぎたので2週にわたってレビュー

     前回に続いて新しく買ったレンズシグマ「56mm F1.4 DC DN Contemporary」の話。シグマというメーカーが出しているミラーレス一眼用のレンズで、ソニーのAPS-CサイズのEマウント用とマイクロフォーサーズ用の2つをラインナップしている。レンズとしては同じなのでマイクロフォーサーズに付けた方がちょっと望遠になるわけで、マイクロフォーサーズのOM-Dをメインに使っているわたしには「望遠でF1.4のレンズ」として非常にありがたいのだ。

     しかも、大きさも重さも価格(約4万4000円)も手頃なので、バッグのスペース的にも体力的にも財布的にもあまり負担がかからないのがいい。最近、良いレンズがたくさん出てるけど、けっこう高くて重いのが多いからね。

     このレンズが欲しかったもうひとつの理由に「夜の猫を撮りたい」ってのがあった。何しろ夜は暗い。暗い中で撮るにはF1.4という明るさが大変ありがたいのだ。

     F1.4だと暗い場所でもシャッタースピードを上げて撮れるし、背景がほわっとボケるので、夜猫の背後にチラチラする街の灯りがより映える。

     たとえばこんな感じ。住宅街で見かけた子猫。背景はイルミネーションでもなんでもなく、単なる街灯の類い。

     よく猫を見かける場所ではあるのだが、冬に子猫である。以前このあたりの猫を撮っていたら、近所のおばさまが「この辺猫がいっぱいいるから、なんとか去勢しようとしているのだけど、何匹かまだ捕まえられていないのよねえ」と言っていたのだが、おそらくその中の1匹が生んだのだろう。キジトラとチャトラとシロがまじってる。

     兄弟猫もすぐ近くで発見。正確にいえば、この猫の後ろにある低いコンクリート塀の上に座ってたのだ。こちらはチャトラとシロ。何枚か撮ったけど、このポーズが気に入ったので採用。

     せっかくなので2匹一緒のもどうぞ。何度か見かけてるけど、この2匹はたいてい一緒にいるのである。

     そうなると気になるのは親猫なのだが、冒頭写真に写ってるのがたぶんそう。いつもこの2匹と付かず離れず、この日もわたしが2匹を撮ってたらすすすーっと現れたのだ。

     ん? でもこの親猫っぽいチャトラ、耳がカットされてる。このカットは去勢された印ではないか。子猫を産んでから去勢されたのか、実は親猫ではないのか、親猫に頼まれたベビーシッター猫か(いやさすがにそれはないか)、その辺はよくわからないけど、いつも数メートル離れた場所にいることが多いのは確かなのである。いつかこの辺りに住んでる猫好きおばさまにまた出会ったら聞いてみたい。

     ともあれこの2匹、無事にこの冬を越して、あるいは子猫のうちに里親が見つかりますように。

    レンズが欲しかったもうひとつの理由
    それは家のネコを撮ること!

     さて、このレンズが欲しかった理由はもうひとつある。家の猫である。家の猫って、いくらでも近づいて撮れるのだけど(飼い主が近づけなかったら問題だし)、逆にほどよく離れて撮るのが難しかったりするのだ。遊んでもらえると思ってトコトコとこっちへ寄ってくるから。

     その点、ちょっと望遠のレンズだと、少し離れた距離から撮れるし、背景が大きくボケるので写ってはまずいものも隠せるしでちょうどいいのである。かふかがソファの背もたれの上で、あらぬ格好でくつろいでるとこを撮ったり。

     仕事用の椅子の上を陣取って動かない大五郎を撮ったりとか。ちなみにうちの大五郎、写真を撮られるのが嫌いで至近距離でカメラを向けるとぷいと横を向いたり背中を向けたりしがちなのだが、このレンズなら……えっと、どういうわけか怖い顔で睨まれたけど、それは人間の感覚であって、猫的には睨んでるつもりはない、んじゃないかと思う。わからんけど。

     そんなわけで、夜の猫にも家の猫にも手頃な単焦点レンズはオススメである。デジタル一眼は買ったけど、まだ本体と同時に買ったズームレンズしか持ってない、って人はぜひ1本用意すべし。

    Amazon.co.jpで購入



    シグマの新型レンズ「56mm F1.4 DC DN」で夜の猫も室内猫もOK!


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 ascii.jp)


    外の猫にも、家の猫にも、いいカメラがあると楽しいですね。



    【夜の猫を撮るには、シグマの新型レンズ「56mm F1.4 DC DN」 室内猫もOK!】の続きを読む

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