猫よっといで 動物みんなよっといで~Come on CATSandANIMALS~

猫ちゃんたちをはじめ、いろんな動物たちのニュースや表情をあつめます。
ペットも野良ちゃんも野生の動物も。
有名人のペットにも注目していきます。
地球上のすべての生き物が幸せでありますように。

    カテゴリ: 映画 テレビ ラジオ 芸術 小説


    これはすごい!!猫たちも反応する≪猫のデュオ♪≫ジョアキーノ・ロッシーニ【動画】



    (出典 i.ytimg.com)


    猫は、つくりものの猫の声には反応しません。
    だけど、うちの猫たちはみんな音源に集合しました。




    ■嵐・相葉雅紀、“相方”とのコンビネーションにも配慮。「牛のテンションはどれくらいですか?」

    【動画】明治おいしい低脂肪乳「牛と相葉さん」篇 15秒

    明治が、4月2日より新発売となる“明治おいしい低脂肪乳”の新イメージキャラクター相葉雅紀を起用、新TVCM『牛と相葉さん』篇(15秒、30秒)が4月2日より全国でオンエアされる。
    一面に緑が広がる牧場を舞台とした新TVCMでは、相葉が青空の下、1頭の雌牛と“明治おいしい低脂肪乳”のおいしさをめぐり漫才さながらの軽妙なトークを展開。「モー」という牛らしい言葉を多用してボケを連発してくる牛と、冷静な表情でテンポよくツッコむ相葉の会話は、初対面(?)とは思えないほどリズミカルなかけ合いとなっている。

    最後は牛の口ぐせがうつり、相葉が「“猛”アピールです」とボケ返すなど、しっかりオチがついたストーリーを楽しめる。

    あまりにも自然体な相葉のオーバーオール姿と牛への動物愛、そして“明治おいしい低脂肪乳”をゴクリと飲む、モーレツにおいしそうな表情も見どころだ。

    ■牧場とオーバーオールがとても自然な「演じない」相葉のキャラ
    牧場で牛と語り合う設定のCMの中で演じた相葉。動物好きとして知られ、緑いっぱいの自然が似合う相葉は、衣装のオーバーオールも驚くほど似合っていた。牛とのやり取りにも特別な演技指導はなく、「相葉雅紀」としてカメラの前に立った。「ボケとツッコミでいうと、相葉さんはツッコミが似合うキャラクターだと思っていましたが、予想以上に牛との掛け合いが息ぴったりでした」と、監督もうれしそうに語っていた。

    ■役作りの必要がなくても、セリフのトーンをしっかり確認するプロ意識
    特定の役としての演技が求められない撮影だったが、相葉はスタジオ入りしてすぐに監督と打ち合わせを始め、「どんなテンションですか? 友達に話しかける感じ?」とセリフのトーンについて質問。さらにかけ合いについても、「牛のテンションはどれくらいですか?」と、「相方」とのコンビネーションにも配慮していた。カメラ前で待ち時間があると、空のグラスを手にして飲み方やセリフを繰り返し練習。「もうちょい上げますか?」と確認するプロ意識の強さでスタッフを驚かせた。

    リアリティを追求しすぎた「牧場スタジオ」でピンチ発生!?
    撮影が行われたスタジオでは本物の草を敷き詰め、リアルな牧場の雰囲気を再現。草の種類にもこだわって造園のプロが6人がかりでセッティングし、さらにシーンごとに配置や草の丈を変更する徹底ぶり。そんな完璧すぎる植え付けが裏目に出てしまい、相葉の立ち位置を示す目印が草に埋もれて見つからなくなってしまうひと幕も。数人のスタッフが大慌てで「草の根をかき分けて」発見したが、そんな状況にも相葉はまったく動じることなく、「草がフワフワして不安定だね(笑)」と笑顔を見せながら撮影を続行した。

    ■“明治おいしい低脂肪乳”を何杯でもおいしく飲んだ相葉
    “明治おいしい低脂肪乳”を飲むシーンでは、カメラの向きやセリフバリエーションにより撮影が繰り返されたにもかかわらず、監督から「次は3口で飲むシーン、いけますか?」と頼まれても「ぜんぜんイケますよ!」と笑顔を絶やさない相葉。心配したスタッフが声をかけても、「大丈夫です」とやっぱり笑顔。飲むシーンはそのまま10数回続けられたが、飲み終えた瞬間の笑顔はつねに絶品でNGなし。「相葉さんが付けているピンマイクからは、ゴクゴクとおいしそうに飲む音が聞こえていました」と、このシーンを撮り終えた監督は満足げな表情だった。

    スタッフの職人技、奥義「竹串二刀流」に興味津々の相葉
    相葉が撮影時に飲む“明治おいしい低脂肪乳”は、泡が立たないよう細心の注意を払いながらコップに注がれ、それでも表面に残ってしまう小さな泡はスタッフが竹串を使ってていねいに処理し、相葉の前に置かれる。相葉はこの様子に興味津々で、「職人だね~」と笑顔で眺めていた。撮影のペースが早くなると、スタッフも竹串を2本に増やしてペースアップ。相葉はますます笑顔で「二刀流じゃん。やるね~」と声をかけたが、数回分のストックが用意されると「めっちゃできてるじゃん。すごいね~」と少し驚きの表情を見せ、スタッフを笑わせた。

    相葉雅紀 コメント
    Q. 明治おいしい低脂肪乳の味はいかがでしたか?
    A. 低脂肪乳はコクや香りが少し弱いのかな……という印象もありましたが、これ(明治おいしい低脂肪乳)は低脂肪乳とは思えないほどコクがあって、めちゃめちゃおいしかったです!

    Q. CM撮影を終えた感想をお聞かせください。
    A. もうね、セリフテンポがモーレツ早くて……。もう少しでセリフをかみそうになりました。(共演した牛のくちグセが)もう抜けないですね(笑)


    (M-ON! MUSIC NEWS
    掲載:M-ON! Press


    (出典 news.nicovideo.jp)

    嵐・相葉雅紀、「明治おいしい低脂肪乳」新CMで牛と共演! ボケを連発する“相方”にテンポよくツッコミ - ニコニコニュース
    嵐・相葉雅紀、“相方”とのコンビネーションにも配慮。「牛のテンションはどれくらいですか?」 【動画】明治おいしい低脂肪乳「牛と相葉さん」篇 15秒 明治が、4月2日より新発売 ...
    (出典:ニコニコニュース)



    (出典 www.tvlife.jp)


    動物好きだからこその、この掛け合い(^-^)






    Twitterで話題『猫に育てられたドラゴン』


    「なんだこの癒しの暴力は!」ほのぼの絵 “猫に育てられたドラゴン” に反響、組み合わせの妙狙う 「なんだこの癒しの暴力は!」ほのぼの絵 “猫に育てられたドラゴン” に反響、組み合わせの妙狙う
    …がりで“青いドラゴン”にしようと変更して「猫に育てられたドラゴン」となりました。――「猫に育てられたドラゴン」を描く際に大切にしていることをお聞かせく…
    (出典:ライフ総合(オリコン))



    (出典 portal.st-img.jp)


    ドラゴンが猫のペットになっている!!
    楽しい設定です(=^・^=)

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     ディズニー実写版『ダンボ』のティム・バートン監督が来日時にインタビューに応じ、巨大な耳を持つ小ゾウのダンボを実写映画になじませることができた理由を明かした。

     サーカスを舞台にした本作だが、ダンボをはじめとしたゾウたちはCGアニメーションであり、野生の動物は一切使われていない。バートン監督は「本作に出てくる中で本当に生きている動物なのは、馬と犬だけだよ。野生動物を使うのは、正しいことだとは思えなくて」と語る。

     アニメーション版にある、ダンボいじめられたことにお母さんゾウが怒って暴れ回るシーンも大迫力で再現されているが、そのゾウは撮影現場にはいなかった。「一番の難しかったのは、あの混乱を作り出すことだった。実際のゾウなしでね(笑)。だから撮影現場はすごく奇妙だったよ。2人の大きな人が、グリーンスクリーンスーツを着て、観客を威嚇するんだ。俳優たちはそれに反応していたんだよ」

    サーカスの人々とダンボ - (C) 2019 Disney Enterprises, Inc. All Rights Reserved

     そしてダンボも、奇妙で巨大な耳を持たせながらも実写映画に相応しい十分なリアリティーを与えられるよう、そのビジュアルにはかなり気を配ったという。彼をなじませる助けになったのが、バートン監督作の常連俳優たちと、今回が初タッグのコリン・ファレルだ。「俳優たちが皆、奇妙なルックスの人々だったからラッキーだったんだ(笑)ダニー(・デヴィート)、マイケル(・キートン)、コリン、エヴァ(・グリーン)、彼らは皆ユニークで奇妙な特質がある。それがこの世界を一つにまとめてくれたと思っている」

     オリジナル版で有名な“ピンクのゾウのシーン”も文脈は違えど登場する。「あれはアニメを観た皆が覚えているシーンだよね。というよりあのシーンしか覚えていないのかも。アニメではカートゥーンのように『ブーン!』と突然出て来るシーンだけど、実写映画ではそこに至るまでにもうちょっとリアリティーを与えなくてはいけないし、この映画が表すものに自然でなくてはならないから難しかった」と実写ならではの苦労を明かす。

     しかし、ダンボの視点で描いた同シーンワクワクする仕上がりで、ダンボの表情や動きがとにかくかわいい。バートン監督は「そうだね(笑)。なかなか、ああいうことをやる機会はなくて。僕は犬のような精神構造なんだ。僕は動物のことが理解できる。彼らの行動がね(笑)」と自分と似ているという動物たちの表現に自信を見せた。(編集部・市川遥)

    映画『ダンボ』は公開中

    ティム・バートン監督とダンボ


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ティム・バートン、実写版『ダンボ』に野生動物はゼロ!奇妙な撮影風景 - ニコニコニュース
    ディズニー実写版『ダンボ』のティム・バートン監督が来日時にインタビューに応じ、巨大な耳を持つ小ゾウのダンボを実写映画になじませることができた理由を明かした。
    (出典:ニコニコニュース)



    (出典 cdnx.natalie.mu)


    「本作に出てくる中で本当に生きている動物なのは、馬と犬だけだよ。野生動物を使うのは、正しいことだとは思えなくて」





    その勢いは未だとどまることを知らず、長らく続いている空前の猫ブーム。大ヒットを記録している『ボヘミアン・ラプソディ』にもたくさんの猫たちが登場したりと、映画界でも多くの作品で活躍を見せている。そんな猫ちゃんたちの“勇姿”を写真と共に一気にご紹介したい!

    【画像を見る】ウトウト…!映画に登場するキュートな猫ちゃんたち<写真39点>(『ねことじいちゃん』)



    TV番組や個展など幅広く活動し、愛猫家ならその名前を知らない人はいないほどの知名度を誇る写真家・岩合光昭。そんな彼が初めて監督を務めた映画が、現在公開中の『ねことじいちゃん』。本作は、妻に先立たれた70歳の老人・大吉(立川志の輔)と飼い猫タマとの穏やかな島暮らしがつづられていくドラマだ。




    猫を撮ることがライフワークであり、その生態を熟知している岩合だからこそ捉えられた、猫ちゃんたちの自然な表情を堪能できる本作。じいちゃんの胸の上で目を細めてうとうとしたり、数頭の猫たちがたまり場で日向ぼっこしたり、防波堤をテクテク歩いたり…。また台本通りに動いてくれたというタマ役のベーコンの天才ぶりも凄まじく、終盤の大吉と約300メートルを一緒に歩くという難シーンも一発で成功させており、岩合も驚きを隠せなかったようだ。




    そんなのんびりとした邦画とは180度異なる世界観を持つ、MCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)の最新作『キャプテン・マーベル』(公開中)でも、なんと猫がかわいらしい姿を披露!その猫とは、キャプテン・マーベル(ブリー・ラーソン)が失われた記憶を巡る冒険を繰り広げていくうちに、いつの間にか彼女についてまわり、仲間となっているグースだ。



    飛び立つ宇宙船の遠心力に飛ばされそうになって慌てていたかと思えば、船が落ちつくとコクピットでくつろいだりと、とにかくキュートグース。あの厳格なニックフューリー(サミュエル・L・ジャクソン)も思わず「かわいいでちゅね〜」とメロメロにされてしまうが、実はとんでもない正体の持ち主で…。ちょっぴりショッキングな姿もあるが、猫好きはその魅力に、虜になってしまうことだろう。



    また5月10日(金)より公開される『初恋~お父さん、チビがいなくなりました』も、猫の魅力を楽しめる1本。特にこれといった会話もなく晩年を寂しく暮らす老夫婦と、一匹の猫・チビ。この生活に嫌気がさした妻・有喜子(倍賞千恵子)は、夫・勝(藤竜也)に離婚を切り出そうか考えていると、チビがいなくなってしまい…という騒動を通じて、夫婦が向き合う姿を描いていくヒューマンドラマだ。




    つぶらな瞳を持った黒猫で、有喜子の腕の中に入ってきてはゴロゴロと喉を鳴らして甘えたりと、人懐こさがたまらないチビ。映画では、長年共に過ごしたという設定となっているが、チビの演技力の甲斐もあり映像からは本当に長く寄り添ったかのような自然な空気感が漂っている。


    猫のかわいい様子を観られるというだけで、お得感も満点なこれらの作品。ぜひ大スクリーンでそのキュートさに骨抜きにされて!(Movie Walker・文/トライワークス)

    腕の中で気持ち良さそう〜(『ねことじいちゃん』)


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    倍賞千恵子と藤竜也が離婚危機「お父さん、チビがいなくなりました」予告編 - ナタリー
    倍賞千恵子と藤竜也の共演作「初恋~お父さん、チビがいなくなりました」の公開日が5月10日に決定。YouTubeにて予告編も公開された。
    (出典:ナタリー)




    (出典 tonarineko.com)        




    (出典 pbs.twimg.com)





    (出典 i.ytimg.com)


    『ボヘミアン・ラプソディ』 公開中
    『ねことじいちゃん』 公開中
    『キャプテン・マーベル』 公開中
    『初恋~お父さん、チビがいなくなりました』 5月10日(金)公開


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