猫よっといで 動物みんなよっといで~Come on CATSandANIMALS~

猫ちゃんたちをはじめ、いろんな動物たちのニュースや表情をあつめます。
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地球上のすべての生き物が幸せでありますように。

    カテゴリ: 猫情報


    猫 かわいいけど、パスツレラ症は要注意!



    ペットに噛まれて腫れても放置、命の危険に 動物からの感染症を獣医師が解説 ペットに噛まれて腫れても放置、命の危険に 動物からの感染症を獣医師が解説
    …感染経路:犬、猫、保有菌を持っている猫を吸血鬼したノミから感染することも。 パスツレラ症 (症状) 犬の約75%、猫のほぼ100%が口腔内常在菌としてパスツレ…
    (出典:ライフ総合(石井万寿美))



    (出典 eonet.jp)


    血が出るほど噛まれたら、病院へ行った方がいいでしょう。

    生まれて恐らく数十分で保護したうちの箱入りネコも、毒ネコでした(^^;)

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    猫さんたちのための寒さ対策


    多くの飼い主さんが当てはまる!? 猫のストレスになる「寒さ対策」 多くの飼い主さんが当てはまる!? 猫のストレスになる「寒さ対策」
    …寒さが苦手な猫のために、いろんな「寒さ対策」を考えてあげている飼い主さんは多いでしょう。しかし、よかれと思ってやっていた寒さ対策の中には、猫のストレスの…
    (出典:ライフ総合(ねこのきもち WEB MAGAZINE))



    (出典 userdisk.webry.biglobe.ne.jp)


    点より面。
    暖房のない部屋も用意。

    うちのネコ、せっかく買ってあげた猫ベッド、入らずにつぶして乗って寝ています。(@_@;)

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    突然ですが、筆者は殺処分寸前だった猫を助けに行って、そのまま飼っております。猫飼いさんはわかると思いますが、猫はよく吐く生き物。家の中にそれがあって、踏んでしまう事もしばしば。勿論毛玉なら良いのですが、食事を吐いてしまう事もある、という猫さんは実はこのような理由から吐いている可能性があると話題になっておりました

    餌の器を高くしてあげると吐かなくなることがあるらしい

    投稿者さん曰く、猫は下を向いてご飯をたべると、胃に空気が入って気持ち悪くなって吐いてしまう事があるそうです。調べてみると、低い位置にある器から餌を食べるのは間接に負担もあるそうです。理想の餌の器の高さは「猫がまっすぐご飯をたべられる高さ。5~8センチ」だそうです!

    掲載元:http://psnews.jp/cat/p/43116/

    家の猫たちも現在9歳。シニアと呼ばれる年齢になってきたので、これからは益々身体を労わってあげなければいけません。食事を吐いてしまう事もあったので、餌の器を高くするものを買ってくることにしました!


    最初は「ようし、木の板とか買ってきてDIYするぞ!」と気合を入れていましたが、木の板が高かったのと、のこぎりや釘などがないこと。そして出来上がりイメージそのものといった感じのものがあったので、こちらを近所のダイソー100円で購入。

    完成

    器の下にこの木の台を置くだけで完成!さて、猫達にこのグッドニュースを知らせなければ。

    食べてくれない

    オス猫にぼし君です。7・5キロの巨体猫。起きて餌の器見てみてー!と言ってみたけど、うるさい...といった感じで顔を隠しちゃいました。


    メス猫もみじちゃん。餌の器高くしたよ!食べてみてーと言ってみたものの、舌を出していました。ピングーみたいなリアクションするなこの子

    そうじゃないんだ...

    お!見てくれてる見てくれてる!

    僕が飲んでた水を飲みだしちゃいました。なんで。


    なんか満足してハコの中に入っちゃいました。

    にぼしくんにも見せてみよう

    餌の器の前までだっこして連れてきてみたのですが、そっぽを向かれちゃいました。気に入ってくれないのかな...?


    あっ食べてくれた!

    というわけで、猫は警戒心が強いので心配でしたが、食べてくれました!こころなしか食べやすそうで良かった!今のところ、猫達も吐いていないし良いかもしれません!是非猫飼いのみなさんも器高くしてあげてみてください!

    画像掲載元:秒刊サンデー



    画像が見られない場合はこちら
    よく吐く猫が、吐きにくくなるというライフハックを試してみた


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 yukawanet.com)


    「猫がまっすぐご飯をたべられる高さは5~8センチ」





    “犬猫優先でおしゃれにまとめるインテリアのコツ”【画像】作家・漫画家の蛇蔵さんのお宅



    (出典 pbs.twimg.com)


    ーーーインテリアに関しての悩みを、蛇蔵(@nyorozo)さんはたくさんのアイデアとアイテム選びでクリアにしています。ーーー









    あなたは猫のケージを持っていますか?

    我が家は猫を拾った時に2段ケージを購入し、ずっとそのケージは使っています。
    猫が若い頃は、お留守番の時にはケージで過ごしてもらっていましたが、危ないことをしなくなったシニア期からは、ケージの扉は開けっ放しで、もっぱらトイレスペースとして使用しています。
     
    地震と大型台風を経験してからはポータブルケージも購入し、今家には2種類のケージがある状態です。

    いまだに、『猫は自由な動物だから、ケージは必要ない』と思っている方もいるのではないでしょうか。
    けれど災害が増えてきた昨今、ケージは絶対に必要です。
    なぜ猫にケージが必要なのか、理由をご紹介します。
     

    ◇避難するときにはケージかキャリーバックが必須

    昨年、東日本で起きた台風による大災害。広範囲で避難指示が出されていました。
    地震の時に『猫がいるから避難所には行きませんでした。』というお話をちらほら耳にしました。『余震が怖いから家にいられないので、猫と車中泊します』という方も少なくありませんでした。

    台風による災害の場合は、地震の場合とは違い、車で猫と待機・家で待機というわけにはいかないことが多々あります。
    津波が来ている場合でも同じですが、車や家の中では水が浸水してしまう可能性があるからです。

    そんな危険性があるときには、やはり猫を連れて、一緒に避難しなくてはなりません。
    しかし、猫をキャリーバックやケージにも入れず、抱っこのまま避難所に連れて行っても、猫が怖がり、ストレスが溜まってしまいます。
    また、他の避難してきた人たちにも迷惑がかかるかもしれません。
    避難時には、キャリーかケージがなければ、猫にも避難している周囲の人たちにも迷惑がかかってしまうのです。
     

    ◇なぜキャリーバックより避難にケージがいいの?

    避難所での生活が、数時間から1日程度なのであれば、猫をキャリーバックに入れたままの避難でも、問題は少ないかもしれません。
    早く自宅に帰れるなら、それに越したことはありません!
    しかし、予想外に避難所生活が長引いてしまったら?

    避難所では猫をフリーにしてあげることはできません。
    キャリーバックの大きさにもよりますが、キャリーバックでは猫はご飯やお水を飲むのも窮屈でしょう。
    なによりも、キャリーバックは狭い『箱』です。
    体を動かせず、猫のストレスはかなり溜まってしまいます。

    ケージであれば、避難生活でケージに入りっぱなしでも、猫はある程度動くこともできますし、ご飯やお水を食べてもらうのにも、ある程度広さに余裕を持つことができます。
     


    寝床ベッドとも、場所を分けることができるので、猫は家にいる時よりも不便でしょうが、ある程度清潔で気持ちよく過ごすことができるはずです。
     

    ◇避難専用のケージは必要?

    猫壱にも『ポータブルケージ』という、折り畳み可能なケージがあるように、避難用のケージは結構色々売られています。
    2段ケージのようなしっかりとしたハードケージをもっていれば、避難のために別のケージを用意する必要はない、というわけではありません。
    もし可能であれば折り畳み式のケージもあると、避難する時には便利です。

    ハードケージも基本的には折り畳むことは可能です。ですが、かなりかさばります。
    先の台風のように、車が水没してしまうような状況での避難となれば、『ハードケージを小脇に持ち、猫も抱え、自分も大雨の中を歩いて避難する』というのは、正直なところ難しいように思います。
    折り畳むことができれば、避難する時には、猫をキャリーバックに入れて、ケージは折り畳み、鞄などに入れることもできるでしょう。
    かさばったり、重かったりということがないので、より安全に、早く、避難することが可能です。

    また、ハードケージは猫の視界を遮る目隠しがありません。
    猫壱のポータブルケージはメッシュ部分に目隠しができるようになっているため、外の様子を猫に見せてしまうこともなく、猫が無駄なストレスにさらされることもありません。

    今からケージの購入を考えているのであれば、万が一のために避難にも使える折り畳み式のケージを購入されることをオススメします。

    いかがでしたか?
    地震だけでなく、台風などの自然災害でも、猫と避難しなければいけない状況が増えつつあるように思います。
    避難するような災害がないことが一番ですが、もしものために猫の防災について今一度、しっかりと考えておきましょう。

    また、台風の際に残念なことに『猫は避難所にははいれません』という避難所もあったと聞きます。
    前回の台風を教訓に『どうにかしなければいけない』とペットの同行避難ができるように、動いてくださっている方も多いようです。
    動物アレルギーや動物が怖い方などもいて、色々と難しいのかもしれませんが、猫も犬も、ペットみんなも、そしてあらゆる人が安心して避難できる対策ができるよう、筆者個人でも祈っております。
     


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 image.enuchi.jp)


    台風19号の時は、大きなケージを車に積んで避難しました。

    猫壱のポータブルケージは折りたためて軽くていいですね(=^・^=)

    <このニュースへのネットの反応>

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