猫よっといで 動物みんなよっといで~Come on CATSandANIMALS~

猫ちゃんたちをはじめ、いろんな動物たちのニュースや表情をあつめます。
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有名人のペットにも注目していきます。
地球上のすべての生き物が幸せでありますように。

    カテゴリ: みーつけた


    no title

     とにかく猫が好きらしい。好きすぎて止まらないらしい。

     遠くから猛ダッシュで猫の元に駆け付けた犬は、猫が乗っていた台に飛び乗り、猫をこねくり舐めくりいじりたおしまくるほどに愛しているようだ。

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    Caaaaaaaaat! Cat! Cat! Cat!

     この動画は毎年のように海外掲示板でリバイバルされるほど人気の動画で、オリジナルがまったくわからない状態なのだが、とにかく犬が猫を好きすぎることだけは確かだ。

     家の前の台の上でくつろいでいる猫を発見した犬は、猛ダッシュで猫の元へと駆け付ける。んでもって猫に半ば強引に飛び乗りながら、襲う勢いで超スキンシップ

    1

     この愛は誰にも止められな~~いい、グァングァングァン

     猫と犬が仲良しなのはわかるが、この速度の愛され方は受ける方も大変だろう。猫はびっくりしながらも、その愛を受け止めていたりいなかったりしているようだ。いやこれは逃げられないな。

    2

     犬はみたところボーダーコリーっぽいが、ボーダーコリーと猫が仲良くやっているケースは他にもあるようで、以下の動画もやはりボーダーコリーが10歳の猫に超愛情を示している。


    Border Collie Puppy and 10 Year Old Cat are Best Friends

    全文をカラパイアで読む:
    http://karapaia.com/archives/52275617.html
     

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    猫さん、猫さん、猫さ~~ぐぁんぐぁんぐぁん!!猫が好きすぎて止まらない犬


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 i.ytimg.com)


    Caaaaaaaaat! Cat! Cat! Cat!

    (出典 Youtube)


    こんなに好かれて猫もうれしいだろうね(=^・^=)



    【ネコが大好きで大好きでたまらない【動画】】の続きを読む


    2

     ニシローランドゴリラの保護に人生をささげている男性がいる。イギリス人男性、ダミアンアスピナールさんは、The Aspinall Foundation(ザ・アスピナール財団)を設立し、保護したゴリラが野生に戻れるよう、日々その活動に全力を注いでいる。

     アスピナールさんは、14年前に野生へ返したニシローランドゴリラのうちの2頭が、4年前からアフリカジャングル行方不明となっている事実を知った。

     捜索に出向いたアスピナールさんはなんとか2頭の行方をつきとめることができた。ゴリラアスピナールさんのことを決して忘れてはいなかった。親愛の情を見せるゴリラ。だが驚くのはそれだけじゃない。

     アスピナールさんは、ゴリラとこれまで一度も接触したことがない妻をどうしても彼らに紹介したかった。そこで妻をゆっくりゴリラたちの元に導いてみたところ、初対面の妻に対してとても愛情あふれる行為を示したのである。

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    行方不明となった2頭のゴリラを探しにアフリカへ

     アスピナールさんは14年前に中部アフリカにあるガボン共和国のジャングルの中へ、施設で保護していた2頭のゴリラを放した。しかし、4年ほどその2頭の姿がわからなくなっており、その行方を心配していた。

     そこで2頭の無事を確認するために、彼は妻のビクトリアさんを連れて団体メンバーらと2017年の夏にジャングルへ出向いた。

     アスピナールさんにとって、長い間世話していたこの2頭は友達と呼べるほど大切な存在だ。もし、そんな2頭を見つけた時には、是非自分の妻を紹介したいと思っていた。

     行方がわからなくなっているのは、ジャルタ(Djalta)とイマ(Ima)と名付けられたニシローランドゴリラだ。


    Heart-warming moment Damian Aspinall's wife Victoria is accepted by wild gorillas OFFICIAL VIDEO

    ついに2頭を発見!


     一行は時間をかけてゴリラがいそうな川辺を探したが、なかなか見つけることができなかった。

     しかしついに、チームドローンの力を借りてジャルタとイマの姿を発見することに成功。アスピナールさんの思ったとおり、2頭はやはり川岸にいたのだ。

     ボートを2頭がいる岸へゆっくりと近づけたアスピナールさんは、ビクトリアさんをひとまずボートに残したまま、川岸へ降りた。

     自身がイギリスで世話をしていたゴリラとはいえ、野生に戻って14年以上も経つ上に、136kgの巨体である。

     突然刺激を与えて怒らせたりしないように、アスピナールさんは姿勢をかがめて少し離れたところに座り、危険な存在ではないことをアピールした。

    1

    ゴリラたちは彼を覚えていた!

     長い年月が経過していたにもかかわらず、ゴリラたちは、アスピナールさんのことを覚えていたようだ。

     攻撃的な姿勢を見せず、しばらくするとゴロゴロと深い音を喉の奥で鳴らし、アスピナールさんに近付いてきた。アスピナールさんいわく、これはゴリラが自分を敵ではないと確信し、受け入れてくれたサインだという。

    妻と初めての対面するゴリラに驚くべき反応が!

     その姿を見て、アスピナールさんはボートにいるビクトリアさんにゆっくりと自分の側へ来るように指示した。

    no title

     ビクトリアさんは、ゴリラと初対面ということで緊張していたが、それを出さないようにゆっくりゴリラに近付いた。すると驚くべきことが起こったのだ。

     ジャルタは、あまり関心を見せず少し離れた場所に座っていたが、イマは初めて見たビクトリアさんに興味津々で近づいて来た。

     しかし、攻撃的な態度に出ることはなく、イマはビクトリアさんの前でもゴロゴロと声を出し、受け入れの気持ちを示した。

     その直後、イマはビクトリアさんにすり寄っていったのだ。

    2

    初めて会うビクトリアさんとやさしく抱擁を交わしたゴリラ

     ビクトリアさんも緊張が溶けたようで、イマを撫で始めた。

    3

     するとイマはビクトリアさんに対して、まるで懐かしい旧友に会ったかのように、優しく抱擁したのだ。

     イマはビクトリアさんの前で完全にリラックスし、ビクトリアさんが被っていたキャップを奪って自分の頭に乗せるなど、遊び心や自発性までをも見せた。

    4

     これにはアスピナールさんも驚いた。

     ビクトリアさんは、「最初は、成長した2頭と対面するのは怖さがあったけど、生涯忘れることのない美しい出会いになった」と、その貴重な経験を語った。

     また、時間が経つにつれて、まるでカップルのように仲睦まじくする妻とイマの姿を見たアスピナールさんは、「妻をイマに取られてしまったよ。イマはすっかり妻に恋してしまったみたいだね」と冗談を口にし、久ぶりに再会できた2頭の元気そうな姿に喜びを露わにした。

    5

     現在絶滅が危惧されているニシローランドゴリラは、過去25年でその数が60%に減少している。ゴリラを守るため、アスピナールのような人々による保護活動が日々行われている。

    References:The Aspinall Foundation / YOUTUBE/ written by Scarlet / edited by parumo

    全文をカラパイアで読む:
    http://karapaia.com/archives/52275477.html
     

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    野生に返したゴリラたちが行方不明に。彼らは大切な人を忘れていなかった。感動の再会に続き驚くべき出来事が!


    (出典 news.nicovideo.jp)

    野生に返したゴリラたちが行方不明に。彼らは大切な人を忘れていなかった。感動の再会に続き驚くべき出来事が! - ニコニコニュース
    ニシローランドゴリラの保護に人生をささげている男性がいる。イギリス人男性、ダミアン・アスピナールさんは、The Aspinall Foundation(ザ・アスピナール財団)を設立し、 ...
    (出典:ニコニコニュース)



    (出典 content.assets.pressassociation.io)


    The Aspinall Foundation(ザ・アスピナール財団)のダミアン・アスピナール氏。
    14年前に野生に返したゴリラたちを探して妻を紹介。
    ゴリラはダミアンさんを覚えていたうえに、ダミアン氏の妻にも友好の情を。


    【ゴリラと人間は友達になれる!!【動画】】の続きを読む


    世界一無防備な留守番犬【動画】



    (出典 i.ytimg.com)


    Worst guard dog in the world

    (出典 Youtube)


    リラックスしすぎ(^^;)







    「ボク、ママから見えていないつもり」【動画】


    がっつりみられてますけど?なぜか自分にステルス機能が搭載されていると思い込んでいる子犬の親犬に対する近づき方 (2019年6月14日) - エキサイトニュース - エキサイトニュース
    抜き足差し足忍び足・・・そろり、そろりと、親犬に近づいてくる子犬。親犬はその一部始終を「んじ~っ!」と見つめ続けているわけだけど、子犬は自分は見られていないと ...
    (出典:エキサイトニュース)



    (出典 i.ytimg.com)


    人間の子もやります。忍者とか、透明人間になりきって(^^;)

    【「ボク、ママから見えていないつもり」【動画】】の続きを読む


    caling

    image credit:photo by youtube

     犬や猫は長い間人間と共に暮らしてきた。だから彼らは、「自分たちにはできないことでも人間ならできる」ということを知っており、困ったときには、助けを求めてやってくることがある(関連記事)。

     そして人間の側でずっと暮らしていたのは犬や猫だけじゃない。牛や馬だってそうだ。彼らも人間のことをよく知っている。

     それは長い年月をかけて遺伝子に組み込まれていて、人には2種類あって、動物にやさしい人もいればそうじゃない人もいるということを知っている。

     だから、ある牛は困難に陥った時に、近くにいた人間に助けを求めた。この人が良い人だったらきっと助けてくれるに違いない。

     その牛は我が子がフェンスの下にはさまってしまったことを視線や鳴き声で必死に訴えたのだ。その人間は良い人だった。牛が助けを求めていることを察知して子牛を救い出してくれたのである。

    ―あわせて読みたい―

    1匹の捨て犬が人間に助けを求め、10匹の子犬と母犬の命を救った物語(アメリカ)
    密猟者に銃で撃たれた象、それでも人間に助けを求めにやってきた(ジンバブエ)
    ここに来れば助けてくれると聞いて...傷ついたカラスが動物好きの家に現れ、5匹目の猫?になる。
    大親友の牛が売られることに。悲しみで涙を流す犬だったが、それを見かねた飼い主が
    「寒いんです。保護してください」消防署の入り口で助けを求めた野良猫のハッピーエンド物語(カナダ)
    食肉用の牛だったけど、馬としての厳しい訓練をクリア。馬化まったなしで馬術競技もこなせるようになったウシ(フランス)
    小さな子猫がある家に助けを求めにやってきた。子猫が助けてほしかったのは自分だけじゃなかった(アメリカ)


    Mother cow clearly asks man to rescue her newborn calf

    牛が自分を呼んでいる?行ってみると…

     カナダのオンタリオ州に住むデイヴさんは、近隣の牧場に住む牛たちが好きで、その姿を撮影し続けている。

     1年近く前のこと、彼がいつものように牧場の脇に車を停車して、牛たちを撮影していたところ、その中に、何だか変わった動きをしている牛が一頭いることに気が付いた。

     フローという名のこのメス牛は、近くのフェンスとデイヴさんを交互に見ながら、何かを訴えかけるように鳴いていた。他の牛たちもフローに注目し、その訴えを理解していたようだ。

    caling

    image credit:photo by youtube

    生まれたての子牛がフェンスに挟まっていた


     「もしかしたら自分を呼んでいるのかもしれない」そう思ったデイヴさんはフローに歩み寄ってみた。

     近くまで寄っていくとそこには...
     生まれたての子牛が、フェンスの下に嵌ってしまっているではないか。

    calf

    image credit:photo by youtube

     フローは、牧場主の予想より早く出産の時を迎えたのだが、出産そのものには問題はなかった。ただ、出産した場所が、池とフェンスの間だったのである。

     生まれた子牛は、運悪くフェンスの下に滑り込んでしまって、そこから動けなくなっていたのだ。そこから抜け出すための知恵も力も、当然ながら、まだ備わっていない。

     牧場の人は、その付近には見当たらなかった。

    baby

    image credit:photo by youtube

    子牛と母牛の間を阻む電気柵


     フェンスは防犯の為電気が通っている。母牛が直接助けることはできない。これは自分が助けるしかない。

     そう理解したデイヴさんは、まず棒切れを拾ってきて、フェンスのワイヤーを押し上げた。そして、子牛の身体をフェンスの中に押し入れた。

    pushin

    image credit:photo by youtube

     デイヴさん途中で何度か電気ショックを受けてしまったものの、子牛を救い出すことに成功。無事に母親の元にたどり着けたのである。

     ようやく、フローは我が子の身体をきれいに舐め、乳を与えることができたのだった。

    gathered

    image credit:photo by youtube

    子牛を無事救出、牧場主と一緒に牛たちの様子を見に


     タイミングよく…というべきなのか、そのすぐ後に牧場の人々が戻ってきた。

     デイヴさんはたった今起こったことを話した。そして、彼らが子牛を確認に行くのに、デイヴさんも同行することになったのである。

     フローも子牛も、デイヴさんをしっかり覚えていたようだ。

     ちなみに、この子牛には「スパーキー」(火花を散らす、快活な)という名が与えられたそうである。

    after

    image credit:photo by youtube

    デイヴさんは牛にやさしい人だと知っていた?


     デイヴさんと牧場との親交はこの後も続いている。他の牛たちもデイヴさんに惹かれているようだ。

     人間には2つの種類がある。動物にやさしい人とそうでない人。牛はデイヴさんが牛にやさしい人だということを見抜いていたようだ。

     こちらの動画は、つい先日、牧場主が出かけなければならないので留守中の牛の世話を頼まれたときの様子である。フィオーナとフロッシーという牝牛が犬のように甘えている。


    Cows compete for affection just like big puppy dogs

     デイヴさんは牛たちが見抜いた通り、大の動物好きである。そのためか、動物が好意的に近づいてくることがよくあるようだ。

     ただし、デイヴさん自身はこう言っている。「この牛の群れは世話が行き届いており、人間によく慣れています。ですから、牧草地に人間がいても異議を唱えないのですよ」

     とは言え、牛は社会性が高く情が深い動物だ。いつも牧場に来て撮影していることも知っていたし、この人なら助けてくれると感じたのかもしれない。

    ・牛は死の間際までおじいさんを愛し続けた。長年共に過ごし、深い絆を結んだ牛と飼い主の愛情物語(台湾) : カラパイア

    References: The Western Journal / YouTube など / written by K.Y.K. / edited by parumo

    全文をカラパイアで読む:
    http://karapaia.com/archives/52275516.html
     

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典:ニコニコニュース)



    (出典 i.ytimg.com)


    Daveは農場の近所に住む人で、たまたま牛たちの水浴びを撮りに来ていました。
    子どもをフェンスの向こうへ産み落としてしまった母さん牛は、Daveを信頼して、助けを求めてきたのです。
    農場の人たちの世話が行き届いているから、人を信頼することができたのだといいます。



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