猫よっといで 動物みんなよっといで~Come on CATSandANIMALS~

猫ちゃんたちをはじめ、いろんな動物たちのニュースや表情をあつめます。
ペットも野良ちゃんも野生の動物も。
有名人のペットにも注目していきます。
地球上のすべての生き物が幸せでありますように。

    2018年08月


     愛犬の健康を守るため、夏の散歩前に飼い主さんが地面の温度を確認する「わんタッチ」という行動を習慣にしようと、犬の靴・靴下専門店「docdog(ドックドッグ)」が呼び掛けています。

    【画像:靴下をはいたワンコたち】

     愛犬と暮らす人にとって犬の熱中症対策は大きな課題です。特に気を付けてあげたいのは地面の熱さ。夏の地表面温度は約65度まで上昇し、一度熱を吸収したアスファルトは夕方になっても温度が下がりにくいのです。

     そこで習慣にしたいのが「わんタッチ」という行動。出掛ける前に飼い主さんが手の甲で地面に5秒間タッチして、「熱い」と感じたら散歩の時間帯を変更したり、犬用の靴を着用させようという活動です。

     docdogは2017年から「わんタッチ」行動を呼びかけており、賛同した店舗へ「啓発ポスター」や「#わんタッチシリコンバンド」を配布しています。また、「#わんタッチ #docdog」というハッシュタグをつけてInstagramに投稿された写真を特設サイトで紹介しています。

     さらに、試着してから犬の靴・靴下を購入したいという声に応えて、7月14日にお台場ヴィーナスフォート内に「いぬくつ体験ストア」(東京都江東区青海)をオープンしました。

     取り扱うのは、夏のヤケド防止、冬の雪道対策、フローリングの滑り対策、シニア犬の介護などに対応する靴や靴下、足元のケアに使う肉球クリームやドライシャンプーなど。獣医師監修のブランドdocdogならではのグッズを体験してみてはいかがでしょうか。

    ●いぬくつ体験ストア

    住所:東京都 江東区青海1丁目3-15 お台場ヴィーナスフォート 1F JOKER’S TOWN内

    アクセス:りんかい線【東京テレポート駅】下車徒歩約3分、ゆりかもめ【青梅駅】直結

    営業時間:11時~21時(JOKER’S TOWNに準ずる)

    お散歩前の習慣に


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 madoguchi.iyell.jp)


    炎天下、お散歩している人、まだまだいます。
    声をかけやすいように、ステッカーなども普及するといいですね。





    • カテゴリ:

    Twitter上のワンコたち


    幸せなワンちゃんたちです(^-^)




    Twitterで見つけた犬や猫が見せる「面白くもほっこりする瞬間」 ※随時更新

    2018年08月03日(694684 view)

    イヌやネコが織りなす面白いんだけど和やかな気分になる瞬間をまとめました。新しいもの順に随時更新します。 #NAVERまとめ #おもしろ


    (出典 matome.naver.jp)



    イヌ 犬 Twitterおもしろ画像ツイート集

    2018年08月02日(535494 view)

    SNSで共有されまくりのイヌの写メ画像、犬動画、おもしろツイートまとめ。[毎日更新]


    (出典 matome.naver.jp)



    毎日の生活が退屈しない…Twitterで見つけた「#犬あるある」が笑えるw

    2018年05月29日(132729 view)

    日々生活していれば色々なことが起こるものです。Twitterで見つけた「#犬あるある」をまとめてみました!


    (出典 matome.naver.jp)



    これは思わず笑っちゃう…Twitterで見つけた「面白い犬たち」

    2018年05月03日(198777 view)

    日々生活していれば色々なことが起こるものです。Twitterで見つけた「面白い犬たち」をまとめてみました!


    (出典 matome.naver.jp)






     巨大な地割れが発見されるなど、大規模な火山噴火が心配される米・イエローストーン国立公園。その南にあるグランドティトン国立公園のウェブカメラに、まるで燃え盛る鳥のような奇妙な物体が写り込んだという。オカルト系の人気YouTubeチャンネルがアップした動画は、すでに32万回再生されて大きな話題となっている。


    ■国立公園上空に現れた火の鳥

     ロッキー山脈の一部であるグランド・ティトン(標高4197m)を擁するワイオミング州グランドティトン国立公園。この公園に設置されたウェブカメラで、なんとも不思議な物体が撮影された。それはまるで、燃えているかのように赤く輝く巨大な鳥で、大空を悠々と飛んでいるように見える。

    【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2018/07/post_17641_entry.html】

     画像に映し出されたその姿は、まるで古代から伝承に語り継がれるフェニックスのようだ。燃え盛る炎のように赤い羽根を持ち、寿命が来ると自ら火の中に飛び込んで再び蘇るという火の鳥は、イエローストーンの噴火を予兆しているのだろうか? あるいはその正体は、ネイティブアメリカンの神鳥サンダーバードかもしれない。体長5メートルにも及ぶという巨大な鷲で、雷の精霊ともいわれる聖なる鳥である。

     YouTubeチャンネル「MrMBB333」で今月14日に公開された動画は、すでに32万回以上再生されており、2500件以上のコメントがつくほど話題となっている。なおコメントの多くはフェニックス説やサンダーバード説を支持しているが、太陽の光を浴びたイヌワシが光って見えるだけという冷静な意見や、加工したフェイクだというものもある。

     噴火が近いとも噂されるイエローストーン近辺に現れた、大空を舞う燃え盛る炎の鳥は何を意味しているのか。そして、その正体は伝説に語られる不死鳥か、神鳥か、はたまた通りすがりのイヌワシなのか。一説によると、フェニックスは幸運の兆しだという。不吉な前兆ではなく、吉兆であることを期待したい。
    (編集部)

    ※イメージ画像は、「Thinkstock」より

    イメージ画像は、「Thinkstock」より


    (出典 news.nicovideo.jp)

    フェニックス 実在!?
    ファンタスティック!?

    <このニュースへのネットの反応>

    イエローストーンの噴火は洒落にならないから!マジで!


    イエローストーン?SCPじゃん


    あかしけ やなげ


    手塚治虫の火の鳥だったらヤバたん


    アナログの切り絵の手法をディジタル処理に置き換えただけ。




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    盲目で聴覚障害のある高齢の男性が唯一頼りにしているのは、6年間一緒に暮らしてきた盲導犬だった。ところが盲導犬協会から「餌をやり過ぎて太らせた」という理由で犬を取り上げる通達を受けた男性は、途方に暮れた心情をメディアで吐露した。『real fix』『Metro』などが伝えている。

    英ケント州メードストンに暮らすデリック・ビールさん(82歳)は、稀な遺伝子疾患とされるアッシャー症候群を抱えており、20年前から視力を失い始めた。15年前に妻に先立たれたデリックさんには息子が1人いるが、仕事で家を空けることが多く、生活に頼りになるのは6年前から飼っているゴールデン・レトリバーの盲導犬“パディ”(8歳)だった。

    ところが最近になってパディを派遣した盲導犬協会からデリックさんに通達があり、パディを奪われることが決まった。盲目のデリックさんは、どれほど餌を与えているのかが分からないため犬が肥満になってしまったからだという。しかしデリックさんはこのように話している。

    「パディは決して肥満というわけではありません。動物病院では少し太っていると言われましたがそれ以外には健康になんの問題もないのです。通りがかりの人がパディにおやつを与えたりするので、体重が増加してしまったんでしょう。なのに私から取り上げると盲導犬協会は言っています。パディを奪う代わりに他の犬を与えてもくれないし、なんの助けもしてくれません。」

    「犬を奪われてしまうのは、私が高齢者だからではとも思います。確かに私はもう以前のように走ることなどできませんが、犬がいればまだ動き回ることはできます。犬は私にとって最も大切な存在です。特にパディは6年も一緒に過ごしてきて、盲導犬である以上に私の人生の一部であり、素晴らしい仲間なのです。パディを奪われてしまうと私は家を出ることができず、まるで刑務所の服役囚のようになってしまいます。私は盲導犬協会に30年も携わり、ボランティアにも励んできました。それなのにこのような対応をするなんて、盲目で耳も聞こえない私にとっては残酷すぎます。」

    デリックさんはパディを奪われないためにはどんなことでもしたいという気持ちがあり、「もし1か月の猶予を与えられるなら、パディの体重を減らすよう努力する」とまで語っている。英国王立盲人協会にも連絡をしたが返事がなかったようで、現在は仕事で留守にしている息子の帰りを待って、サポートを得た時点で再び盲導犬協会側に直訴するようだ。

    これに対して盲導犬協会側は「個人のケースについてはコメントできない」としながらも、このように語った。

    「メードストンの男性に関しては、困難な決断でした。我々は時に、様々な理由により盲導犬を飼い主から引き離さなければなりません。飼い主がそれを不公平に感じ、メディアに訴えるのも特に珍しいことでもありません。飼い主にとってこうした対応が、非常に苦しいものであることは我々も理解していますが、それ以外の選択肢に尽き果てたうえでの苦渋の決断であり、結果を出すまでに長い時間をかけているのです。これ以上のことは申し上げられません。」

    なお協会側は、今回の件が犬の体重を考慮したがための対処であるか否かに関しては容認も否定もしていない。

    このニュースを知った人からは「選択肢が尽きたというのは嘘よ。盲目で耳も聞こえないデリックさんが犬を失えばどれだけ生活に困るかわかってることでしょう。せめて他の犬を提供するなどの選択肢はあるはずよ」「でもお金をかけて訓練された盲導犬って、通行人からおやつなどを貰ったりはしないよね。やっぱりデリックさんが、犬の餌の量に気を付けていれば体重は増えないんじゃないかな。そう思うと、犬を肥満にさせる飼い主に責任があるのであって、太らせたら飼育放棄で身勝手ってことになると思うけど」「障害者だけでなく誰であっても、やはり犬を飼うからには責任をもって然るべきでは」「盲導犬協会側も、訓練した盲導犬を保護してケアするという責任があるだろうから、この決断は仕方のないことなんじゃないか」「でもそれだったら減量させるようにアドバイスするとか方法はあるはず。なにも奪わなくてもいいんじゃないの」「盲導犬と飼い主の間には深い絆だってあるに違いないから、こんな形で奪われることは気の毒だ」といった声があがっている。

    画像は『real fix 2018年7月27日付「A Blind-Deaf Widower Is Having His Guide Dog Taken Away – Because The Dog Has Got Too FAT」』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 エリス鈴子)

    海外セレブ・芸能のオンリーワンニュースならテックインサイト


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 www.real-fix.com)


    どんな経緯で犬を取り上げられることになったのか、このニュースだけではわからない気がします。






    Twitter上の猫たち【画像】


    愛されている猫たちだね(=^・^=)




    【随時追加】Twitterで話題の猫画像

    2018年08月02日(3788960 view)

    ネット、Twiiterで話題の可愛い、面白い猫の画像を随時追加中です。 猫の日。


    (出典 matome.naver.jp)



    あ゛あ゛あ゛…Twitter発『ネコ達の自由奔放すぎる姿』が面白い!

    2018年07月08日(238427 view)

    自由気ままな姿がネコたちの魅力の一つ。Twitterを覗くと、様々な自由奔放なポーズや行動を見せるネコたちの可愛くて面白いショットなどが沢山ツイートされていましたのでまとめてみました。


    (出典 matome.naver.jp)



    『やっぱ猫ってすげぇな…』ってなるショットが超ジワるw

    2018年07月13日(398268 view)

    Twitterで見かけた、猫が持つあらゆる側面や潜在能力がわかる"おもしろショット"を紹介します。


    (出典 matome.naver.jp)





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