皮膚が透明な珍しいアマガエル2匹が鳥羽水族館(三重県鳥羽市)に持ち込まれ25日、展示が始まった。通常は体は緑色だが、2匹は透明な皮膚をし、内臓の影などで黒っぽく見える。水族館によると、ともに体長は約2センチで性別不明。劣性遺伝や突然変異で特定の色を反射する色素胞がなくなったとみられる。

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皮膚が透明なため黒っぽく見えるアマガエル(右)と通常のアマガエル=鳥羽水族館提供


(出典 news.nicovideo.jp)


(出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


アマガエルって、周りの色に合わせて体の色が変わりますよね。
透明なところに長くいすぎたカエルかしら。

<このニュースへのネットの反応>

薬剤で透明化させたネズミ以外にも、そういえば南米で内臓まで見えるカエル居たなって調べたら割といる物なのね。


昔どっかの水族館で金色のアマガエル(だっけ?)展示してたなぁ。こういうの好き


天敵はコブラですか?


クリスタル・ボーイみたいだね。


おいしそー


サイコガンは効かないぞ。


ゼリーみたいだなぁ